酢を造るといふ仕事|富士酢醸造元 飯尾醸造 イメージ画像

更新情報

≪小野代表の講演と、マザーズキッチンのケータリングによる交流会≫ 『土こそ最高の料理人』―オーガニックの原点を探る― と題して、オーガニックに関わる様々な事業を展開されている小野さんの話を伺いました。 小野さんは無農薬農産物のリヤカーで
『銀座食学塾に参加しました』の画像

≪表紙及び掲載記事≫ ちょっとおしゃれなおもてなしをする、ということをテーマにしたムック本『mama's cafe』。この記事の掲載について声を掛けてくださったのは、就農塾で一緒に講義を受けている、山本映里さん。実は、先週末に弊社蔵と棚田の
『私のカントリー別冊 mama's cafe に掲載していただきました』の画像

≪12月5日の記事≫ 先日、『日本橋ぼんぼり京橋店』で取材していただいた、紅芋酢のボトルキープのことを掲載していただきました。 11月28日のブログにも書いたように、弊社の紅芋酢に高濃度(199.9μg/ml)含まれるポリフェノールの一種、ア
『日経MJに掲載していただきました ―キープできま酢―』の画像

≪蔵見学と、ついでに近くのビーチも≫ 8月から毎週行われている就農塾。塾生27名のうち、これまで延べ3回、7名の方が蔵の見学に来られました。今回は、福岡、東京、大阪から。すごいバイタリティーです。 まずは発酵の様子を見ていただきました。最近は
『就農塾の塾生の方々が蔵見学に来られました』の画像

≪マルノウチカフェ2階≫ 12月1日、19時からお酢のセミナーをさせていただきました。 ご参加くださった皆様、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。 ステキな場所にてこんなチャンスをいただけたことに感謝しております。 今回は3部構成で、
『ヴィネガーヘルスケア ―マルノウチカフェにて―』の画像

ついに全面杉板張りの麹室が完成しました。 部屋へ入ると杉の香りがとても心地良いです。 日本酒造りには「一麹・二酛・三造り」という言葉があるほど、麹は大変重要な役割を果たします。酢になるずーっと前の段階ですが、既にここから富
『新麹室が完成!』の画像

≪にごり林檎酢≫ 今月、日本橋高島屋で開催された催事、味百選で連日完売だった『にごり林檎酢』。木村秋則さんが作られた無農薬無肥料栽培のりんごのみを使い、4ヶ月の発酵と1年2ヶ月の熟成期間を経て、各日50本限定で販売させていただきました。 早い
『150本限定!『にごり林檎酢』を販売します』の画像

飯尾醸造は、お酢の新しい使い方を発信していきます。下記はプレスリリースした資料の一部です。あの、『日本橋ぼんぼり京橋店』の小林さんのご協力により、おそらく世界で初めて?の酢のボトルキープが実現することに。 日本橋ぼんぼり京橋
『酢をボトルキープできる居酒屋誕生!』の画像

≪デザート5種≫ いよいよ、このスペシャルコースもこの一皿だけに。 このステキな時間が終わってしまうのを惜しみながらいただきます。 ≪大分カボスとマスカルポーネ、黒豆の焼き菓子≫ ≪丹波栗のパイ包み焼き≫
『13人のためだけのスペシャルコースに絶句!デザート編』の画像

いよいよメインの一皿目。 ≪主菜①:今帰仁あぐー豚Tボーンのカツレツと生野菜 紅芋酢ドレッシング≫ レアに揚げられた、この肉塊。普通の豚に比べてロースの面積が非常に少なく、その反面、外側の脂部分が多いというのが第一印象。大きいのをひと口で
『13人のためだけのスペシャルコースに絶句!主菜・食事編』の画像

ほどなくして始まった、夢のようなフルコース。まずはアミューズから。 ≪アミューズ①:皮ハギの肝和えトリュフの香りと白子のブラマンジェ≫ 初っ端からやられました。 皮ハギは和食のようにさっぱりと、でも白トリュフで西洋の香りがプラスされてい
『13人のためだけのスペシャルコースに絶句!前菜編』の画像

昨日、ある媒体の取材と『ぼんぼり』のオーナーである小林さんとの打ち合わせをかねて伺った。この日、やまけんさんの仕事の関係で特別なメニューを食べることができる、ということで、実は仕事よりも食事の方が僕にとってはメインなのでした。 そして、そのために小池シ
『13人のためだけのスペシャルコースに絶句!予告編 ―ぼんぼり京橋店―』の画像

≪白扇酒造 本社蔵≫ 先日の日本橋高島屋 味百選でご一緒させていただいた白扇酒造さんに伺いました。このブログで何度も紹介しているように、私は『福来純三年熟成みりん』の大ファンでした。と過去形にしたのは、白扇酒造の大ファンに心変わりしてしま
『誇り高き蔵に学ぶ ―岐阜・白扇酒造―』の画像

≪木村さんのりんごジュース 1リットル瓶≫ 雑誌や新聞など、数々のメディアに引っ張りだこの木村さんとりんご。おそらくこれから手に入れるのは難しいと思います。そんなこと言われるとますます食べてみたくなる。どうにかならんもんかねぇ?
『甘みと旨味の凝縮エキスに酔う! 木村秋則さんのりんごジュース』の画像

米作りも無事終了しました。 無農薬栽培で最も問題視される雑草を抑制させる為に、今年も再生紙マルチを主流に行いました。 契約農家さんの中ではもうすでに定着された農法でかなり労力が軽減されます。 それと一部の農家さんと我々がチャレンジした栽培方法がありま
『木村農法』の画像

≪表紙≫ ネコ・パブリッシングさんのムック本に『富士酢』を掲載していただきました。 ≪富士酢の記事≫ 「濃厚なコクと、舌の上で転がるようなまろみが・・・」と書いていただいております。雑誌や
『『極上の味 お取り寄せ』に掲載していただきました』の画像

酒造業界でも木造の麹室を利用されている蔵元は耐久年数によるコストの面から年々減少しています。 ただし、木の持つ調湿作用などいろいろな面で麹造りには一番適しています。 需要がないので当然のことながら麹室を作る専門の職人さんも年々減少し、 工
『麹室の改修工事 2』の画像

久美浜の梨はとても大きくジューシーで、口に入れると果汁が溢れだします。 今日は気温も低く寒いので、味見もそこそこに・・・ まずは梨に付いた汚れを1つ1つ丁寧に手洗いします。 そして粉砕 大きい果実でも粉砕できるようメーカーに特注で製作して
『梨醪仕込み』の画像

≪久美浜産の梨≫ いよいよ明日、品薄の梨酢の仕込みが始まります。 そのために、京都府北部の久美浜町で収穫された梨が蔵に届きました。 今回の仕込みは1.2トン。 ここ数日は最高気温が12・3度と、かなり寒くなってきました。日本酒
『梨が入荷しました』の画像

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