先日、取材していただいた日経ヘルス プルミエが発売されました。

日経ヘルスプルミエ


≪表紙≫

本号のテーマは「代謝のいい体」。

代謝をよくすると言えば、一番に思い浮かぶのが酢。というわけで、飯尾醸造の紅芋酢を取り上げていただきました。

日経ヘルスプルミエ2


日経ヘルスプルミエ3


≪掲載記事≫

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四代目の飯尾毅の内臓脂肪が30%も減ったことが記載されています。他にも、小規模臨床試験から、たくさんのよい結果が報告されたり、多くのお客様からも喜びの声をいただいております。

    酢=健康

とはよく知られていますが、どの酢を、どのタイミングで、どのくらいの量飲むとよいかなどは、あまり知られていません。

私どもは、

 毎晩(夕食後)、紅芋酢おおさじ1杯(15ml)を7倍以上に薄めて飲む
ことをお勧めしております。

特に、年配の方は加齢と共に血管が細くなりますので、寝る前に水分をとる目的と合わせて、夜飲んでいただくとよいです。

私たちは出勤してすぐにラジオ体操をした後、つまり朝、紅芋酢を飲んでいますが、これはあくまで毎日飲む習慣(クセ)をつけるため。少量でいいので、習慣化していただくことが、美容と健康の維持につながると思います。

紅芋酢のお陰で健康で若々しくいられる、というお声をいただくことは、私どもにとっても大きな喜びです。

 一番大切な人のための酢、紅芋酢

これからも、より高品質な酢を造り続けていきます。

                       五代目見習い 彰浩

追記

お幾つですか? と聞かれて、35歳ですと答えると、「えーっ!」と言われることがよくあります。最初は、「男たるもの、年相応に見られる必要があるもんや!」と思っていたのも今や昔。

最近は、「毎日、紅芋酢を飲んでますから」とお答えするようになりました。家族や社員みんなが元気で健康的で若々しくいることが、紅芋酢の価値を証明してくれるような気がします。