2013年03月25日

「紅芋酢」と「食べる富士酢」、どっちを飲めばいいですか?という質問をたくさんいただきますので

最近、ブログで紅芋酢を紹介することが多いこともあって、

「今、食べる富士酢を飲んでいますが、紅芋酢に変えた方がいいですか?」


という質問をちょくちょくいただきます。

食べる富士酢と紅芋酢の比較2


≪どっちを飲めば?≫

私自身は食べる富士酢、紅芋酢の両方を飲んでいます。でも、それは自分とこの商品だからでしょ、と言われても仕方ありません。

ですので、客観的に成分を比べてみます。

食べる富士酢VS紅芋酢


≪成分比較≫

このように、まったく違うのです。

ひと月あたりの価格で比べてみると、

食べる富士酢(1年コース 18,144円をご購入の場合)  1,512円

食べる富士酢(6ヶ月コース 9,636円をご購入の場合)  1,606円

紅芋酢 500ml                         2,100円


このように、少し紅芋酢の方が割高かもしれません。

ただ、携帯性や飲みやすさ、続けやすさなど、様々なことを考えて飲んでいただくことをお勧めいたします。

ちなみに、食べる富士酢紅芋酢の双方で、たくさんのお声をいただきます。つまり、個人差が大きいのだと思います。薬事法上、〇〇が下がりました、などのうれしいお声をご紹介できないのが残念ですが。ただ、こんなお声ならご紹介しても大丈夫かと。

80代以上のお客様からの、

毎年、年をとっていくのに変わらない生活ができるのは、これのお陰だよ。

というお声はホンマにうれしいもんです。

以前、こちらでもご紹介しましたが、

食に関する生涯のコスト = 食費 + 医療費

です。
ぜひ、長い目で、そして食の全体像を考えた食生活をしていただければと思います。例えば、

 ・放射能だけではなく、農薬や添加物も注意する

 ・中国から飛散するPM2.5よりもタバコの副流煙の方が発ガン性が高い

 ・放射能の内部被ばくを最小限にするためにも、身体の免疫力を高める食生活を意識する


上記の3つについては、ぜひ皆様のお仲間にもお伝えいただけますと幸いです。

      五代目 彰浩





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