来月から毎月、代官山ヒルサイドサロンで行われるワークショップ、「日々、これ食卓」─畑からうまれるひと皿─。

東京の納豆といえば登喜和食品。の遊作社長ほか、醤油や鰹節、種などの方々とともに、酢のワークショップをすることになりました。ちなみに数年前、遊作社長から、「無農薬栽培の稲ワラをわけてほしい」と連絡があり、富士酢の米のワラが藁苞(わらづと)納豆になったこともありました。

それぞれの話にちなんだ料理を作られるのは、料理人の大黒谷寿恵さん。楽しみです。

代官山ワークショップ


≪講座内容≫

私自身は、こないだ料理研究家向けにお伝えした内容をもう少し簡単にして、と考えています。酢の話だけでなく、効果的・効率的な野菜の摂り方とか。

ご興味のある方はこちらからお申し込みいただけます。

     五代目 彰浩