2016年09月16日

ミズコレ(水引コレクション)、富士酢ギフトは贈る人の心も一緒にお届けします

自分自身、ものを贈るとき、「つまらないものですが・・・」という言葉を添えることはありません。もちろんこの言葉には日本人特有の謙虚さが含まれていることは理解しています。

とはいえ、基本的に自分が使っているものや食べたことのあるものを贈りたい。もしくは信頼できる人が「あれ、美味しいよ」とか教えてくれたもの。せっかく贈るのだから、気に入ってもらえたらいいなという気持ちで贈りたい。

それなら、丁寧に包装されたものの方がいいわけで。飯尾醸造では母 さとみがこんな水引をひとつひとつ作っています。

水引コレクション2016のはじまりはじまり。

水引


水引2


水引3


水引4


水引5


水引6


水引7


水引8


≪水引≫

小さい蔵やからこそ、贈られた方だけでなく富士酢を選んでくれたお客様にも喜んでいただけるギフトでありたい。

富士酢ギフト贈ってみるか、と思われた方はこちらからお願いいたします。その際は通信欄に「水引の蝶を」とか「水引の花」とか指定していただくと嬉しいです。ただし、1セット2,000円以上のギフト商品に限りますのでご了承ください。熨斗や包装についてはこちらをご覧ください。

       五代目 彰浩





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