10月に入り、朝晩めっきり寒くなり、街ゆく人の服装も、秋らしい色になってきましたね。
酢造りの相見です。先月、酢造りの和田がブログにて、アップしましたマシン(ドラム式自動洗濯機)の実践を行いました。
いつもは、製造ラインで頑張っているパートさんが、酢造りの仕事に来てもらうのが、搾り槽を稼働した時の槽と搾り袋洗い。
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いままで搾り袋は、昭和生まれの方は懐かしいと思われるであろう二層式洗濯機2台使って洗っていました。
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先月マシン(ドラム式自動洗濯機)を導入。
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まずは、酢造り二人が試運転をしながら、操作方法をマスターし、簡単な操作手順書を作成。
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和田がレクチャーのち、手順書をもとに、パートさんに操作方法を学んでもらいました。
今では、パートさんが操作をして袋洗いを完了してくれています。
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槽洗い、袋外し、袋洗い、袋干しを、時間内に終えるために酢造り二人とパートさんとで、より効率をあげるための意見を出し合っています。
頼りにしてますよパートさん。
      酢造り担当 相見