2012年05月08日

雑誌 ミセス で私のおススメの一皿が掲載されました

嫌いな食べ物は何かって?

 それは、美味しくないもの。

って答えるくらい、美味しいものをたべることが好きです。仕事がら、全国津々浦々に出張しては、郷土料理を食べることを楽しみにしています。

イタリアに行った際、特にシチリアで食べたパスタに唸りましたが、実は、本場に行く前から東京で美味しいシチリア料理を食べていたのです。

そんな私のお気に入りの一皿を、ミセスでご紹介いただきました。

ミセス


≪表紙≫

5月7日に発売されたところです。

ミセス2


≪掲載記事≫

渋谷から井の頭線でひと駅の神泉駅。駅から徒歩20秒のところにある、シチリア料理のアルキメーデ。シェフの重さんが作る料理が大好きです。どのくらい好きかというと、この前菜とパン、ワインだけでお腹いっぱいにしてしまいたいくらい。

そんなお店を雑誌でご紹介できる幸せ。

季節ごとに変わる新鮮な野菜は、じっくりと火を通すことで甘みと旨みを引き出し、そのアクセントにあしらわれたルッコラ・セルバチコの刺激的な辛み。

他にも、魚介のマリネや自家製のサルシッチャ(ソーセージ)にも、シチリアのように底抜けに明るい美味しさが詰まっています。

          五代目見習い 彰浩
  

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2012年04月14日

関西テレビ「ハピくるっ!」でピクル酢が紹介されます

ようやく春らしい季節になってきました。宮津はこの週末が桜の見ごろです。例年より10日ほど遅いようですが、寒さがやわらいできた分、いつもよりも楽しませてもらっています。

さて、ピクル酢を関西テレビで紹介いただけることになりました。

 4月18日(水) 15時〜16時放映 「ハピくるっ!」

「女子力アゲてく!」コーナーの中で、ベッキーさんがおすすめの「ピクル酢」をスタジオでご紹介いただけるそうです。あのベッキーが使ってくれているなんて、光栄です。どんな風に女子力をアゲてくのかも、興味津々。

緊急のニュースが入った場合、このコーナーが飛ばされることもありますので、その点、ご理解ください。

          五代目見習い 彰浩
  
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2012年04月09日

『帰ってきた!どっちの料理ショー 腹ペコ復活祭』に富士酢が登場します

かつての大人気グルメ番組、どっちの料理ショーが特番で帰ってきます。
今回の対決は、「餃子vsから揚げ」だとか。

そして、餃子のタレに、純米富士酢が使われます。

純米富士酢900ml


≪純米富士酢 900ml≫

14年前のどっちの料理ショー、「五目いなりVSカツサンド」で、純米富士酢は特選素材に選ばれました。

もちろん、五目いなりの酢飯用の酢として使われたのですが、見事、カツサンドに勝利したのでした。そのときはたった3分ほどの映像のために、3日間の取材があったようです。

さて、そんなどっちの料理ショーに、飯尾醸造の酢は7、8回、使用されています。そして、そのすべての対決で勝利しているのです(TV局から注文いただくので、何に使われるか知ることができる)。

今回の「餃子vsから揚げ」、正直、苦戦が予想されます。

でも、これまでのジンクスを守るべく、富士酢パワーをみせてもらいたいと思います。皆さんもぜひ応援してください。おそらく、過去の特選素材として、ちょこっと紹介されるはずです。

    放映日時  4月19日(木)の21時から23時

がんばれ、富士酢っ!

         五代目見習い 彰浩
  
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2012年03月28日

関西TVの「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」で飯尾醸造が紹介されます

本日(3月28日)の深夜25:30からの番組です。私はいつも24時過ぎると寝てしまうのですが、興味のある方はぜひご覧ください。

この日のテーマは「Hand Over 継承する」。というわけで、5代目見習いのところに話をもってきていただきました。

ピーチケパーチケ


≪番組のサイト≫

ピーコ&兵頭のピーチケパーチケというはイベント情報を紹介する番組だとか。たぶん、1分ちょっとしか映りませんが、よかったら観てやってください。

      五代目見習い 彰浩
  
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2011年11月23日

「秘密のケンミンSHOW」で、純米富士酢を使ったすしマヨが紹介されます

毎週21時から放送される「秘密のケンミンSHOW」、ご覧になっている方も多いと思います。

たぶん、どっちの料理ショーの流れでできた番組?

その番組で、宮崎名物のレタス巻(いわゆるサラダ巻)が紹介されます。その際、レタス巻の元祖である一平寿司と、そちらの商品であるすしマヨも。

 おそらく、日本で、いや世界で販売されている、もっとも質の高いマヨネーズのひとつです。

その理由は・・・

一平寿司のサイトにある開発秘話では、「酢は、最もこだわった部分です」と、飯尾醸造のことを紹介してくださっています。詳しくはこちらこちらをご覧ください。

放映日は、2011年11月24日(木) 21時からです。

               五代目見習い 彰浩





  
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2011年11月07日

【ご案内】本日、TVで紅芋酢の仕込み風景が紹介されます

関西テレビの「スーパーニュース アンカー」の生中継で飯尾醸造の酢造りを取り上げていただきます。

紅芋酢の仕込みがテレビに出るのは今回が初めて。日頃、皆様に飲んでいただいている紅芋酢がどのように造られているのか、ぜひご覧ください。

日時 : 2011年11月7日(月)17:40ごろから6分半

番組 : スーパーニュース アンカー

関西圏のみの放映ですが、ご覧いただける方はぜひお願いいたします。

四代目 毅が蔵を案内する予定でしたが、諸々の事情により、私が案内することになりました。生中継は初めてなので、ちょっと緊張しつつ、これを書いてます。

※突発的に他のニュースが入った場合、放映が中止になる可能性がありますこと、ご了承ください。

          五代目見習い 彰浩
  
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2011年11月02日

【ご案内】紅芋酢の仕込みの様子がテレビで放映されます

紅芋酢の仕込み風景を放映していただきます。

関西圏にお住まいの皆様、ぜひご覧ください。すでに、1日に紅芋酒の仕込みは撮影していただきましたが、その搾り作業などは生放送される予定です。

関西テレビ スーパーニュースアンカー

「それいけ! 龍斗」というコーナーで生放送される予定です。おそらく、17:30過ぎくらいから、6分半ほど紹介していただきます。

皆様が健康のために飲んでくださっている紅芋酢が、どのように造られているのか、ぜひご覧ください。ちなみに、飯尾醸造ではたくさんの果物や野菜からお酢を造っていますが、最も飲んでいただきたいお酢が紅芋酢です。その理由はこちら

※ 突発的なニュースなどにより、このコーナー自体がなくなる可能性があります。
  その点、ご理解くださいますよう、お願いいたします。

           五代目見習い 彰浩

 



  
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2011年10月03日

「日本の作家60人太鼓判のお取り寄せ」に掲載されました

作家の皆さんは美味しいものをよくご存じということでしょうか、こんな一冊が講談社から発売されています。

日本の作家60人太鼓判のお取り寄せ


≪表紙≫

ご馳走から日常食、調味料に飲み物、スイーツやフルーツなど、カテゴリーごとに掲載されています。

さて、どなたが飯尾醸造のなんていう商品を掲載していただいたのでしょうか。

日本の作家60人太鼓判のお取り寄せ2


≪掲載記事≫

大沢在昌さんが、なんと食べる富士酢を紹介してくださいました。

大沢さんは、食べる富士酢の発売当初からずっと使い続けてくださっています。その理由は、「続けない理由がないから」だとか。ありがとうございます。

発売から11年目に入った食べる富士酢、お陰様でたくさんの方に飲み続けていただいております。

大手通販メーカーの黒酢カプセルとの違いは、

  1.原料の酢は京都・丹後産の無農薬玄米のみ
    (ほとんどのメーカーは中国で造った黒酢)

  2.食物繊維やアミノ酸が豊富
    (あるメーカー比で、食物繊維 6倍 アミノ酸 1.4倍)

  3.自社蔵で造っている酢が主原料
    (ほとんどのメーカーは酢を仕入れて販売している)

40年以上前から無農薬栽培してきたお酢屋だからこそ、お客様に安心して飲み続けていただけるもの造りをする義務があります。たくさん造ることができないから、宣伝は一切しません。

これが私どもの考え方です。

              五代目見習い 彰浩
  
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2011年09月29日

発売しました、クウネルの「よりぬき ただいま食事中」

昨日、9月28日に発売されました。

ただいま食事中


≪表紙≫

こないだのブログでも紹介しましたが、妹の飯尾淳子のページを表紙にしていただきました。

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2011年09月20日

雑誌 クウネルの最新刊、表紙はなんと妹の淳子に

来週、9月28日に雑誌クウネルの連載記事が書籍化されます。

ミュージシャンやカメラマン、お酢屋・・・。いろんな職業の人が1ヶ月間、30食をどのように摂ったかを記録したもの。

30食もあると、なんとなくその人の生活が見えてくるようで、なんともおもしろいのです。「その人の生活」というには理由があって、料理の内容や盛り付けはもちろん、器やカトラリー、背景、写真のアングルなども見られてしまうわけで。さらには写真だけでなく、文章も。

そんな食道楽にとって興味深い一冊、「よりぬき ただいま食事中」の表紙を、双子の妹である淳子が飾ることになりました。

プロのスタイリストとメイクアップ・アーティストの手によって、どんなべっぴんになったのか、興味のある方は下記をクリックください。来週の発売を前に、その広告が掲載されています。

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2011年09月12日

雑誌サライに掲載されました、お気に入りの縄屋と。

今月号のサライは、「米特集」です。五穀豊穣、実りの秋ですから、この時期は新米を特集する記事がたくさん出てきます。

その中でも、このサライはすごく気合いが入っています。

サライ


≪サライ10月号表紙≫

米特集には4つの企画がありました。

その中には、米の選び方・炊き方・保存方法なども。ただ、記事には載っていないコツをひとつお伝えしますね。

   米を洗って浸け置きした後は、水を入れ替えて炊くべし

なぜなら、除草剤は水溶性だから。農薬を使わずに栽培した米であれば、そんなことをする必要はありませんが。

ちなみに、東京で美味しいお米を食べたい場合は、山田屋本店さんに相談してみてください。私が一番、信頼しているお米屋さんです。その理由は、

   1.社長自ら全国の田んぼ行脚をしている

   2.プロのご飯テイスターがいて、毎年2,000検体以上の試食をしている

農家さんと消費者の両方を大事にしながら、米を販売されています。産地や味の好み、予算を伝えると、ぴったりの米を案内してくれます。私も勉強のため、コシヒカリ以外の品種を何度かいただいたことがあります。銀座三越や二子玉川の東急フードショーにも、「米屋彦太郎」として常時出店中。

さて、サライの掲載記事はこちら。

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2011年02月06日

雑誌 ミセス に掲載されましたが、お酢ではなくて・・・

ここ数日はちょっとあたたかく過ごしやすい天気が続いています。ただ、酒蔵にとってはもうちょっと寒い方が、品温(発酵温度)が上がらなくていいわけです。人にはちょうどよくても仕込みには…。なかなか難しいものです。

さて、ミセスに掲載していただきました。

ミセス2011年3月号


≪表紙≫

今月号には、「台所道具好き!」という特集があります。富士酢プレミアムを愛用くださっている辰巳芳子さんやホルトハウス房子さんがお使いになっている道具も紹介されています。

でも、今回は富士酢プレミアムを掲載していただいたわけではありません。台所道具の特集ですから。

ミセス2011年3月号2


≪掲載記事≫

こちらのブログでもご紹介した私のお気に入り、大木代吉本店の卵酒が掲載されています。これ、ホンマに美味しいのでおススメです。

                     五代目見習い 彰浩
  
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2011年02月04日

雑誌 家庭画報 に掲載されました

2月1日発売の家庭画報に掲載していただきました。

家庭画報


≪表紙≫

3月号の特集のひとつに、「ちらしずしとのり巻き」というページも。ひな祭りの季節はお寿司が食べたくなります。学生のころは友人を呼んで手巻き寿司を楽しんでいたことを思い出しました。

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2011年02月02日

明日(2月3日)、関西テレビの「よーいドン!」で紹介されます

タレントの竹内都子さんが「よーいドン!」(9:55〜11:20)に出演されます。その際、お気に入りの食材として純米富士酢を紹介してくださいます。竹内さんは4、5年ほど前に蔵に来ていただいて以来、ずっと愛用くださっています。

竹内さんの料理の様子も紹介されるとのこと。純米富士酢をどのように使われているのか、観るのが楽しみです。関西地域の方、ぜひご覧ください。

                    五代目見習い 彰浩  
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2011年01月31日

雑誌 自遊人 に掲載されました

自遊人 日本の調味料大辞典 に掲載に掲載していただきました。

この編集部は異色です。東京にオフィスを構えていたのに、突然、新潟に移転。米作りをしながら編集・出版をするという二毛作。そのため、第一次産業や加工食品の裏側、旅館で食べる料理については化学調味料の使用有無まで調査されています。そんなマニアックな編集部だからこその調味料大辞典。

自遊人


≪表紙≫

全調味料「裏ラベルの読み方」つき、だそうです。

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2010年11月17日

毎日新聞の夕刊に掲載されました

昨日(11/17)の毎日新聞の夕刊に「味なひとたち」という連載があります。関西では有名な食雑誌「あまから手帖」の編集顧問をされている門上武司さんが書いておられます。

食に関わるいろんな人を紹介されていて、今回、私にお声をかけてくださったのでした。

毎日新聞の記事


≪掲載記事≫

※クリックすると拡大されます。
(文章はこちらからも読んでいただけます)

飯尾醸造が約50年前から取り組んできた無農薬米への取り組みや富士酢プレミアムの美味しさについても紹介していただきました。

「酢」を使って「美容と健康」にも新風を巻き起こすべく、四代目である毅と共に研究を続けていきます。ご期待下さい。と言えるようになりたい。

                    五代目見習い 彰浩  
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2010年11月03日

雑誌 婦人画報 に掲載されました

9月の稲刈り前に取材していただいた婦人画報が発売されました。ちなみに、この取材はLaLaTV「柳原尚之の和食道」と婦人画報のタイアップ。そのため、スチールカメラマンやTVカメラ、メイクさんや編集部など総勢10名を超えるスタッフの皆様にお世話になりました。

婦人画報


≪婦人画報12月号≫

柳原料理教室の尚之氏とは大学の研究室が同じ。というか、私が大学院を修了する2か月前、彼に自分の研究テーマを引き継いだという濃い?縁があります。

そんな学生時代の出会いから10年以上経って、一緒に仕事をさせていただいたのでした。

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2010年09月22日

日経ヘルス プルミエに掲載されました

先日、取材していただいた日経ヘルス プルミエが発売されました。

日経ヘルスプルミエ


≪表紙≫

本号のテーマは「代謝のいい体」。

代謝をよくすると言えば、一番に思い浮かぶのが酢。というわけで、飯尾醸造の紅芋酢を取り上げていただきました。

日経ヘルスプルミエ2


日経ヘルスプルミエ3


≪掲載記事≫

※クリックすると拡大されます

四代目の飯尾毅の内臓脂肪が30%も減ったことが記載されています。他にも、小規模臨床試験から、たくさんのよい結果が報告されたり、多くのお客様からも喜びの声をいただいております。

    酢=健康

とはよく知られていますが、どの酢を、どのタイミングで、どのくらいの量飲むとよいかなどは、あまり知られていません。

私どもは、

 毎晩(夕食後)、紅芋酢おおさじ1杯(15ml)を7倍以上に薄めて飲む
ことをお勧めしております。

特に、年配の方は加齢と共に血管が細くなりますので、寝る前に水分をとる目的と合わせて、夜飲んでいただくとよいです。

私たちは出勤してすぐにラジオ体操をした後、つまり朝、紅芋酢を飲んでいますが、これはあくまで毎日飲む習慣(クセ)をつけるため。少量でいいので、習慣化していただくことが、美容と健康の維持につながると思います。

紅芋酢のお陰で健康で若々しくいられる、というお声をいただくことは、私どもにとっても大きな喜びです。

 一番大切な人のための酢、紅芋酢

これからも、より高品質な酢を造り続けていきます。

                       五代目見習い 彰浩

追記

お幾つですか? と聞かれて、35歳ですと答えると、「えーっ!」と言われることがよくあります。最初は、「男たるもの、年相応に見られる必要があるもんや!」と思っていたのも今や昔。

最近は、「毎日、紅芋酢を飲んでますから」とお答えするようになりました。家族や社員みんなが元気で健康的で若々しくいることが、紅芋酢の価値を証明してくれるような気がします。
  
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2010年08月02日

雑誌MISS 2010年9月号に掲載されました

雑誌MISSに掲載していただきました。

MISS


≪表紙≫

美女たちのスタミナ美容という特集の「夏に負けない美人ドリンク」というコーナーで。

MISS2


≪掲載記事≫

女優の中越典子さんが紅芋酢を紹介してくださっています。

「夏バテ対策に飲み始めたんですが、紅芋に含まれるポリフェノールのおかげか、肌の調子も上々!」

とのこと。

たしかに、女性のお客様から「美肌にいい」というお声もいただきました。アンチエイジングに関心の強い方が使ってくださっているようです。

飯尾醸造では社員全員が毎朝、15mlを水で割って飲み続けています。お陰でみんな元気です。

                      五代目見習い 彰浩
  
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2010年07月08日

雑誌 料理王国 に掲載されました

今、発売中の料理王国8月号に、梨酢を掲載していただきました。

料理王国


≪表紙≫

今号の特集はビール。そして、「とことん、発酵食品。」

料理王国2


≪掲載記事≫

梨酢を取り上げていただくのは、もしかしたら初めてかも。果実酢の中では、比較的、地味な存在。梨自体、さらっとした甘み以外にはそれほど大きな特徴がないため、酢としても縁の下の力持ちといったところ。

ただ、昔から使ってくださっているお客さんの中には、「生牡蠣には梨酢が一番合うわよ」という方も。

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2010年06月21日

明日(6月22日)、関西TV「スーパーニュース アンカー」で、ピクル酢が紹介されます

田植えから1ヶ月が経とうとしています。関西も梅雨に入り、じめじめした暑さがやってきました。祖母と育てている万願寺とうがらしも、あと10日ほどで少しずつ収穫できそうです。万願寺といえば、夏。東京に住んでた頃は、野菜から季節を感じる余裕も情緒もありませんでしたから、少しは大人になったのかも。

さて、明日(6月22日)に関西(2府4県)で放映されている関西TVのスーパーニュース アンカー(ANCHOR)で、ピクル酢を紹介していただきます。

スーパーニュースアンカー


≪番組サイト≫

番組中の経済コーナー「ゴールドアンカー」で。一見分かりにくい経済の問題を、エコノミストの国定浩一氏と伊藤洋一氏が、わかりやすく視聴者に伝える人気コーナー。

スーパーニュースアンカー2


≪ピクル酢≫

明日のテーマは、「ムダからヒーロー」だとか。

「いつも、何かと邪魔になっているあんな物やこんな物。でも、ちょっと目線を変えて見てみれば、私たちの生活にとても役立つ「ヒーロー」になることも!
今回は、そんな一見、みんなの邪魔物がヒーローになった事例を紹介します」

ちょっと余った野菜も、切って漬けるだけで、簡単に美味しいピクルスが出来上がります。そして、漬け終わった後のピクルス液は、塩とオイルを足してドレッシングに、また醤油を足して豚バラや鶏肉と野菜を煮ることも!

 放映日時 2010年6月22日(火) 16時53分〜18時まで
 コーナー自体は17時15分頃から25分間ほどの予定です。

関西にお住まいの方、ぜひご覧ください。

                     五代目見習い 彰浩
  
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2010年06月15日

全国ごちそう調味料 に掲載されました

ご当地の調味料を紹介した「全国ごちそう調味料」が編集部より届きました。

全国ごちそう調味料


≪表紙≫

筆者が全国を周る中で見つけられた調味料を一冊にまとめられたとか。

全国ごちそう調味料2


≪掲載記事≫

富士酢プレミアムを掲載いただきました。

この本のすばらしいところ、それは「原材料が表記されている」ことです。ひとつひとつの調味料において、添加物の有無もはっきりとわかります。

ちなみに、アミノ酸、蛋白加水分解物、アルコール、保存料などは、どなたでも添加物であるとわかりますが、「調味料」って書かれているとよくわかりませんよね? これも化学調味料のことです。

また、「酒精」は?

   酒精 = バイオエタノール = 醸造アルコール 

です。ぜひ使う側が知識武装して、ええもんを選んでください。

                      五代目見習い 彰浩
  
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2010年06月10日

6月8日(火)の朝日新聞の広告、雑誌 ミセス タブロイド版に掲載されました

6月7日に発売された雑誌 ミセス は今年で30周年だとか。その記念誌として、一部地域(都内の一部、京都、兵庫の一部)の朝日新聞朝刊と共に配られました。もちろん、宮津はその地域外。というわけで、ミセス編集部から送っていただきました。

ミセス広告


≪ミセス2010年7月号 タブロイド版表紙≫

本誌に掲載いただいたことは、こちらでご紹介しております。そして、その記事のことをこのタブロイド版でも紹介いただいたのでした。

ミセス広告2


≪掲載記事≫

「ほなみ食堂 お酢のこと、もっと知りたくなったので」

なんと、カラーで1ページの半分もの大きな写真が。びっくりしました。

富士酢をはじめ、飯尾醸造の酢はすべて、貴重な原料をたっぷり使い、時間と手間をかけて造っています。とはいえ、お客様からは、普段使いいただける調味料としての価格を維持することが求められています。

そのため、現在の価格で販売させていただくために、下記のようなことを定めています。

 1.営業専任の社員を置かない

 2.有料の広告宣伝をしない

この取り決めがあるからこそ、「造る」ことに資産を集中できるのです。

というわけで、今回の広告も、出版社のご厚意で掲載いただきました。ホンマにありがたいことです。

                   五代目見習い 彰浩
  
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2010年06月08日

伊勢丹新宿店の限定ギフトカタログ、ぜひご覧ください

6月に入りましたので、これからお中元の出荷が少しずつ増えてきそうです。そんな中、伊勢丹新宿店限定でこんなギフト冊子を手に取っていただけます。たぶん、地下1階にあるカウンターに置いてあるはずです。

伊勢丹新宿店限定ギフト


≪表紙≫

日本の元気な未来を願い、「チアアップ!ニッポン。もっと元気に、明日をおいしく」と題した限定のギフトカタログです。

このページをめくると…

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2010年06月07日

雑誌 ミセス で飯尾醸造の酢造りが掲載されています

本日(6月7日)発売の雑誌ミセス 2010年7月号で10ページにわたって、飯尾醸造の酢造りを掲載していただきました。

ミセス


≪表紙≫

鈴木保奈美さんが蔵に来てくださったのが4月初旬。あれから1ヶ月半か、早いもんです。初日はほんまにええ天気やったから、蔵の前の海が気持ちよかったことを憶えています。

以下、掲載記事です。

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2010年05月25日

昨日(5月24日)の日経新聞夕刊1面に掲載 & ヒデが棚田と蔵に

昨日の日経新聞夕刊の1面で飯尾醸造の取り組みと富士酢プレミアムを掲載していただきました。2度にわたって棚田や蔵を取材していただいた内容が、「羽ばたく地域発」という記事に。

20100524日経夕刊


≪掲載記事≫

今週末、田植えする棚田の写真です。四代目と伊藤、今井の飯尾醸造の3人の他に、NPO法人 里山ネットワーク世屋の事務局 磯田さんの姿も。この過疎地にあって耕作面積を増やしているのは、NPOや地域の皆さんの協力のお陰でもあります。

棚田を見るために、飯尾醸造の蔵見学のために、宮津に行ってみたい。そんな方に満足していただけるよう、微力ながらも宮津の街の魅力を伝えていきたいと思います。天橋立はもちろんですが、籠神社や宮津カトリック教会など、たくさんの名所や美味しい魚介類もあります。ぜひお運びください。

それと、昨日は中田英寿さんが来てくれました。まずは大雨の中、棚田へ。富士酢の米作りについて説明したのですが、知識の豊富さと的確な質問に驚きました。全国のいろんな農家さんや酒蔵に行かれてるようです。また、蔵では酒造りや酢造りについても、ビシバシ質問が。お酢蔵は初めてとのことでしたが、酒造りとの関係や違いなどについても完全に理解していただいた様子。

ヒデのような影響力のある人に、日本の伝統的な発酵文化やその現場を見てもらい、どんどん発信していただきたいです。それが伝統産業の活性化や復活のきっかけになるかもしれません。

                    五代目見習い 彰浩  
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2010年04月29日

昨日(4月28日)のYAHOO!ニュースで、ピクル酢が紹介されました

知り合いの方からメールをもらって知りました。ホンマ、びっくり。

東京ウォーカー


東京ウォーカー2


東京ウォーカー3


≪掲載記事≫

元々は、こちらのように、東京ウォーカーのWEB記事として紹介していただいたのでした。それが、YAHOO!やlivedoor、niftyのニュースにまでなったようです。

「野菜が高い!」と言いつつも「ついつい余らせて、捨ててしまうのよね」という方々に、ピクル酢をぜひ使っていただきたいです。

                    五代目見習い 彰浩  
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2010年04月27日

明日(4月28日)、毎日放送「ちちんぷいぷい」で飯尾醸造を特集していただきます

先日4月22日に蔵を取材していただきましたが、明日、いよいよその様子が「ちちんぷいぷい」で放映されます。

ちちんぷいぷい


≪ちちんぷいぷい≫

毎日放送なので関西エリアにお住まいの方はぜひご覧ください。

番組は14:55〜17:45までですが、飯尾醸造を特集していただくのは、17時前後の予定。四代目、飯尾毅が果実酢(紅芋酢や梨酢、無花果酢など)を使って料理する様子も放映されるはずです。新製品の富士ピクル酢もどこかで登場するかも。ぜひご覧ください。

それから、ゴールデンウィーク中にもうひとつ、テレビ放映があります。こちらは京都周辺にお住まいの方はご覧いただけます。

ぽじポジたまご


≪ぽじポジたまご≫

5月4日(火)10:30〜放送のKBS京都「ぽじポジたまご」に
飯尾醸造の蔵の様子が放映されます。

番組は10:30〜11:55までですが、10:40ごろから10分程度、はちみつ入り紅芋酢などを紹介していただく予定です。

四代目の調理の様子、どのように映っているか楽しみです。包丁さばきなどはけっこう上手な方だと思うのですが、そんなに細かいところは関係ないかな。

                     五代目見習い 彰浩  
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2010年04月21日

日経MJ(流通新聞)に富士ピクル酢が掲載されました

本日(4月21日)の日経MJ(流通新聞)に富士ピクル酢を掲載していただきました。

日経MJ記事20100421


≪掲載記事≫

裏表紙のTREND BOX(トレンドボックス)というコーナーに。

平成20年・21年農水省資料には、

 ・食品産業と家庭から出る食品廃棄物は約1,900万トン

 ・1900万トンのうち、500〜900万トンは食品ロス

 ・家庭の台所ゴミの40%が、食べ残しや手つかずの食品である

と報告されています。
景気は一向に良くならない上に、天候不順で野菜の価格が高騰して困ってると言われていますが、実は家庭で食べずに捨ててる野菜があるのでは? というのが、ピクルス専用の酢を作った理由です。こういうところは節約にもつながるはず。

サラダ感覚で食べられるマイルドな酸味やから、単純に美味しいし。

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2010年04月15日

日本農業新聞に富士ピクル酢が掲載されました

本日の日本農業新聞に、富士ピクル酢を掲載していただきました。

日本農業新聞掲載記事


≪2010年4月15日掲載記事≫

飯尾醸造は、富士ピクル酢の発売によって、

 1.家庭で捨てられる野菜を減らす
 2.(規格外の野菜を加工・販売することで)農家の生活に貢献する

ことができると考えています。つまり、「ECOの酢」というコンセプトを掲げて開発しました。だからこそ、使う原材料もECO。米酢はもちろん、他の原料も農薬を使わない、環境にやさしいものだけ。

たくさんの方に、「富士ピクル酢でピクルス漬けると簡単で美味しいのよ」と言ってもらえますように。

では、今から名古屋高島屋の味百選に行ってきます。ピクルスの試食もご用意しております。ぜひお運びください。

                      五代目見習い 彰浩



  
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2010年03月30日

木村秋則さんの著書「リンゴの絆」に掲載されました

昨日はなごりの雪が降りました。今朝は車のフロントガラスや蔵の屋根もうっすら雪化粧。この寒さも今日いちにちのようで、明日からは春めいた陽気になりそうです。

さて、木村秋則さんの新しい著書「リンゴの絆」に掲載していただきました。

リンゴの絆


≪表紙≫

この笑顔をみると、1年前に弘前の喫茶店でお会いしたことを思い出します。ハードスケジュールの中、木村さんから携帯に連絡をもらい、あの笑顔で迎えていただいたのでした。

さて、その著書の中で、飯尾醸造の酢を紹介していただきました。また、すでに発売されている「りんごが教えてくれたこと」でも取り上げてもらっています。

リンゴの絆2


≪掲載記事≫

※クリックしていただくと拡大できます

発売して早5年?、6年? NHK番組「プロフェッショナル」で特集されて木村さんが一躍有名になられる前はちっとも売れなかった、にごり林檎酢

最近は、いくつかの生協さんからもご注文をいただき、今年の出荷先は(通販を除いて)ほぼ決まってしまいました。ありがたいことです。

また、来年も貴重な「奇跡のりんご」をわけてもらえますように。

                    五代目見習い 彰浩  
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2010年03月24日

雑誌 nid に掲載されました

今日は午前中、大阪からテイクアウトのお寿司店の店主が蔵見学に来られました。蔵で発酵の様子を見ていただき、試飲をしていただいた後は、こんぴらうどんへ。

オーダーは、「てんぷら別盛り 1.5玉」。ふつうの天ぷらうどんは、えび天や野菜のかき揚げがだし汁の上に浮かんでいます。これはこれで美味しいのですが、初めての方にはダシの美味さを知ってもらいたい。というわけで、揚げたての天ぷらは別盛りにしてもらったのでした。塩でサクサク食べてもよし、ダシにつけてトロっとなった衣を楽しんでもよし。

さて、雑誌 nid に掲載していただきました。

nid


≪表紙≫

雑誌nidは、日本の小さな名品を紹介する季刊誌。以前は、このように酢料理レシピを掲載していただきました。

今号の特集は、日常のなかの小さな名品。そして、郷土テイストの名調味料というコーナーで取り上げていただきました。

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2010年03月09日

雑誌 天然生活 オーガニック手帖 に掲載されました

今日は地元の高校にお勤めされている家庭科の先生が来られました。

酢の造り方や選び方をお伝えした後、自作のピクルスを召し上がっていただきました。大根、人参、きゅうり、シイタケにエリンギ。漬けてから2週間以上経ったものですが、ツーンとした酸味ではなく、旨みがしっかりあります。

蔵見学のあとは、こんぴらうどんに行かれたようです。

さて、天然生活の別冊、オーガニック手帖に掲載していただきました。

オーガニック手帖


≪表紙≫

昔は「自然食をしている」というと、かなりストイックなイメージがありました。玄米しか食べないとか、人によっては肉、魚はもちろん、卵も牛乳もダメ、なんて。

でも、最近はそこまで厳格ではなく、カジュアルに安心できる食材を食べる、選ぶことにも楽しみを見つけてらっしゃる方が増えたように思います。

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2010年01月22日

昨日はラジオ収録と雑誌の取材でした

昨日は、KBS京都ラジオ「遠藤奈美の京都生活」のコーナー、「きょうのいっぴん」の収録がありました。といっても、電話収録。宮津から京都市内までは2時間かかることもあって、今回はスタジオには行かなくて済みました。ありがたい。10分ほどマイクテストや打合せをして、本番に。

飯尾醸造の歴史や酢造りへの想いなど、お話しした後、「はちみつ入り紅芋酢」と「富士ゆずぽん酢」の紹介とおもしろい飲み方・食べ方をお伝えしました。パーソナリティーの遠藤さんがスタジオで食し、コメントしてくれています。

 1月29日(金)12:40頃から10分程度、放送される予定です。昼休み時間ですので、関西近辺の方はぜひ聴いてください。

その後は、エルマガジン社の取材で、総勢9名の方々が来てくれました。こちらは、関西の本屋ではおなじみの雑誌を多数、出版されています。grafのクリエイターの皆さんも、蔵の見学や試飲など、楽しんでいただけたようです。というか、非常に盛り上がり、私自身が一番楽しませてもらいました。ぜひ、今度は大阪でお会いしたいと思います。

また、一緒に来ていただいた方の中には、七本槍ブランドの蔵元である冨田酒造の冨田泰伸さんの姿も。実は、冨田さんのことは、ある先生から3年前に伺っていました。ニューヨークのフュージョン日本食レストラン MEGUでもオンメニューされていて、飲んだ記憶があります。年齢も1つ上の方なので、これからいろいろ勉強させていただきたいと思います。次にお会いできるのを楽しみにしてます。

そんなこんなで、昨日はなかなか刺激的な一日でした。

                    五代目見習い 彰浩  
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2010年01月20日

今朝の読売新聞「銘品のこだわり」に、紅芋酢が掲載されました

「紅芋酢が美容・健康にいい!」ということが、少しずつではありますが広まってきています。今回、ありがたいことに読売新聞(全国版)の16面 家計の知恵に掲載していただきました。

紅芋酢 読売新聞掲載記事


≪掲載記事≫

今後もたくさんの方に知っていただくことが、健康や美容の一助になればうれしいです。

ちなみに、はちみつ入り紅芋酢もあります。これは、ビールに入れて飲むのがお勧めです。

                     五代目見習い 彰浩  
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2009年12月27日

雑誌 allora に掲載されました 後編

週刊朝日の増刊号、allora という雑誌に掲載していただきました、の後編。

allora


≪表紙≫

allora2


≪これさえあればの調味料 さしすせそ≫

私にとってはすごく興味深い特集でした。

(この記事はすべて、クリックしていただくと大きくなります)

さしすせそ、の順番に2ページずつ掲載されていますが、今日は「し」「せ」「そ」について。


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2009年12月26日

雑誌 allora に掲載されました

週刊朝日の増刊号、allora という雑誌に掲載していただきました。

allora


≪表紙≫

もうひとりの女友だち[アローラ]。

今回の特集はこちら。

allora2


≪これさえあればの調味料 さしすせそ≫

私にとってはすごく興味深い特集でした。

(この記事はすべて、クリックしていただくと大きくなります)

さしすせそ、の順番に2ページずつ掲載されています。


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2009年12月02日

雑誌 pen に掲載されました

昨日、発売されたpenは「男の料理教室。」です。先ほど、見本誌が編集部より届きました。ありがとうございます。

一冊まるごと、男の料理教室2。食のプロが指南する簡単レシピ集、という特集です。

pen


≪表紙≫

男っていう生き物は料理でもなんでもカッコつけたいんです。私も大学時代は、パスタマシーンで生パスタ作ったり、わざわざ柄のついていない中華鍋を買って、濡れ布巾で鍋の縁をつかんでチャーハンとか作っていました。

道具も食材もええのが欲しいし、家庭料理とはちょっと違う、こじゃれた料理を作りたくなるわけです。

でも、この考えが実は正しい。一番シンプルに言うと、「しっかりと造られた調味料を使うだけで、料理の味はぐっと美味しくなる」のです。私も含め、毎日、毎食、料理するプロではないのだから、食材に助けてもらうのが得策。

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2009年11月26日

雑誌 旅 に掲載されました

2010年1月号に掲載していただきました。

旅


≪表紙≫

以前、丹後の特集で取り上げていただいたことがあります。

今回は、このようなとじこみ付録に。

旅2


≪鍋がおいしい日本の宿≫

「食のプロに聞きました。」ということで、母・飯尾さとみがご紹介させていただいております。

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2009年11月24日

雑誌 天然生活 に掲載されました

今日も東京に出張しています。
こちらはもうクリスマスのディスプレイに変わっています。早いなぁ、都会は。

さて、天然生活に掲載していただきました。こないだの19日間の出張の際、表参道のブラウンライスカフェをお借りして、取材・撮影していただいたのでした。

天然生活


天然生活記事


≪掲載記事≫

掲載記事はクリックしていただくと拡大されます。

ホンマに寒くなってきました。風邪ひかないように、食べる富士酢を多めに摂ることにします。1日5粒、お酒を飲むときはプラス5粒、欠かさずに。

                     五代目見習い 彰浩  
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2009年11月12日

雑誌 和楽 2009年12月号に掲載されました

和楽に「お酢屋・飯尾家のお酢料理」を掲載していただきました。

和楽12月号


≪表紙≫

今号の特集はズバリ、幸せになる「食」。全国で見つけた美味と名店と家ごはんガイド。

その中で、幸せになる「家ごはん」に紹介していただきました。

掲載記事は・・・  続きを読む
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2009年08月05日

雑誌 MISS 2009年9月号 に掲載されました

昨日は伊藤、今井の二人が残りの田んぼの草刈りとバイオトップ散布をしていたようです。バイオトップとは飯尾醸造が20年ほど前から販売している農業用の黒酢。イモチ病やうどん粉病、もん枯れ病などの予防のために使います。酢には強い殺菌力があるため、農薬なんか使わなくてもカビなどを防ぐことができるのです。しかも、何百倍に薄めて使えます。去年は私もバイオトップを散布したのですが、今年は二人に任せます。

さて、また雑誌に掲載していただきました。

MISS2009年9月号


≪MISS表紙≫

アラサー向けのファッション誌。「本気買いはグレー靴」だそうですよ。

さて、美食の王様、来栖けいさんの連載「12ヵ月の季節の手土産」が今回、調味料特集。5種類のお薦め調味料のひとつとして、ご紹介いただきました。

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2009年07月10日

雑誌 saita と InRed に掲載されました

今日は17時過ぎからNHK「ゆうどきネットワーク」で富士酢プレミアムができるまでを紹介していただきます。近畿2府5県と宮崎以外の40都道県で放映されます。ぜひご覧くださいね。私達は観ることができませんが、後日、CDを送っていただけるようです。

さて、2冊の雑誌に掲載いただきましたので、ご紹介します。

saitaとInRed


≪saita 8月号≫

「夏のワンピ実用講座」で染色用に紅芋酢を取り上げていただいたわけではありません。

イケメン料理家のコウケンテツさんの特集です。

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2009年07月09日

漫画 美味しんぼ の公式ガイドブック、THE 美味しん本 に掲載されました

食に興味をもつきっかけのひとつが美味しんぼでした。小学生のころは父が漫画を買ってくるたび、妹と二人、どちらが先に読むかでケンカをしたほど。

あのとき得た知識や「これ、食べてみたいなぁ」という欲求は今もなお、記憶に残っています。例えば、こちらでご紹介した雪蛤(スウコウ)のデザート。これがカエルであることを知ってたのは美味しんぼを読んでいたからこそ。また、どっちの料理ショーをはじめ、たくさんのグルメ番組やグルメブームの火付け役は間違いなく美味しんぼ。そんな素晴らしい漫画に取り上げていただいたときほど富士酢を誇りに感じたことはありませんでした。私が大学4年生のころだったと記憶しています。

さて、その美味しんぼ初の公式ガイドブック「THE 美味しん本」が発売になりました。そして、飯尾醸造も掲載いただきましたのでご紹介します。

美味しん本


≪表紙≫

7月1日に発売されたそうです。海原雄山の「至高の極意編」の他に、山岡士郎の「究極の反骨LIFE編」も。

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2009年06月20日

雑誌 eclat に掲載されました

今日も宮津はええ天気です。もう夏やなぁ。泳ぎたいなぁ。

とのん気にかまえてられないほど雨が降っていません。梅雨はいずこへ? このまま雨が降らないと田んぼの水が枯れて土が固くなります。その結果、分けつが進まないため、収量が少なくなってしまいます。来週は小雨が降る予報。ここらでまとまった雨が欲しいもんです。まぁ、晴れ男の私が宮津を離れ、東京に出張しますので、多分、ちゃんと降ってくれるでしょう。

さて、雑誌に掲載していただきました。

eclat




























≪表紙≫

初めてみる女性誌です。アラフォー向けでしょうか?

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2009年06月11日

雑誌 ELLE a table に掲載されました

仕込みが終わりません。今日は珍しく残業中。

そんなこんなで空き時間に更新します。最近もちょこちょこ雑誌に掲載していただいているのですが、なかなかご紹介できていませんでしたので。

Elle a table



























≪表紙≫

今回はお酢の特集。毎年この時期の定番です。やはり夏場は酸味で乗り切るっていうのが認知されているのでしょう。うちにとってはありがたいです。

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2009年05月29日

本日(5/29)の京都新聞朝刊に伊藤が掲載されました

米作り担当の伊藤、今井は今日から久しぶりの3連休をとっています。と書いてるところ、蔵に伊藤がやってきました。今日は水の管理だそうで、明日明後日は休めるとのこと。来週には全ての田植えが終わる予定ですので、まずはここでゆっくり休んでもらわねば。火曜日にはNHK京都の撮影もありますし。

その伊藤が今朝の京都新聞に掲載していただいております。

京都新聞 伊藤






































≪掲載記事≫

ええ顔してますね。

皆さんもええ天気の日に棚田へ来ていただければ、こんな笑顔が自然に出てきますよ。

                       五代目見習い 彰浩  
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2009年05月28日

雑誌 ku:nel (クウネル)に掲載されました

雑誌クウネルには過去に2回、取り上げていただいています。こちらこちら

今回は、わが家のポテサラ。そう、ポテトサラダのことです。最近はなんでも略すんやなぁ。日本語が乱れてるわ。

とかいいながら、蔵でも、食べ富士(食べる富士酢)、はち紅(はちみつ入り紅芋酢)とか、略しまくりでした。いかんいかん。

クウネル ポテサラ






























≪表紙≫

こちらは5月20日に発売されました。隔月発売の人気雑誌です。

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2009年04月09日

雑誌 VOCE PLATINUM に掲載されました

春の陽気に気分よく仕事をしています。今朝はめずらしくみんなで離れに集まり、年間の計画を共有しました。よりええもんを造り、ええサービスを心がけます。

また、米作り担当の伊藤の話によると、明日はいよいよ1回目の播種(はしゅ:種を播く)だそうです。私は見学の予定もあって参加できませんが、細かく報告してくれるはずですので、楽しみにしていてください。

さて、雑誌に掲載していただきました。

VOCE PLATINUM



























≪表紙≫

ますますキレイになっていく女の本音(リアル)ビューティマガジン、ヴォーチェ・プラチナム。たしかにこれを見て、化粧品を買って、ええもん食べて、運動したら、綺麗になれそう。

さて、この本の別冊付録がこちら。

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2009年04月08日

4月6日の朝日新聞(京都版)に弊社社長が掲載されました

逆風を生き抜く10の知恵

こんなテーマで取材していただいたようです。飯尾醸造ははたして逆風の中、生き抜けるのでしょうか。

朝日新聞090406










































≪掲載記事≫

 ※クリックすると拡大します

たしかに逆風であります。

また、みんなが誇りをもって働ける会社であるべき、というのは同感。4月1日からスタートした2009年度、今期も皆さんが応援してくれるような活動をしていきます。

明日はみんなの前で会社の方針を発表します。昨年度の振り返りと今年度の動きについて、ただいま、その資料作りに追われています。

                     五代目見習い 彰浩  
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