テレビ・雑誌等のメディア情報

『ソトコト』11月号、特集「山のごちそう 海のごちそう」のなかでacetoを紹介いただきました。 ≪掲載記事≫ 今回は私どもだけでなく、丹後随一の料理店である縄屋さん、acetoに野菜を届けていただいているSORA農園さん、Uターンで漁師をされている本藤さんも紹介
『『ソトコト』11月号に掲載されました』の画像

雑誌「自遊人」11月号に紹介いただきました。 今号のテーマは「レストランは地方の時代へ」。 無農薬米をつかったお酢造りのこと、「aceto」のオープンや今後の展望について、8ページにわたって掲載いただきました。 ≪掲載記事≫ 「自遊人」には、昨年の6月に
『『自遊人』に掲載いただきました』の画像

食の総合出版社・柴田書店が発行する「プロのための調味料図鑑」に飯尾醸造のお酢を6種類掲載いただきました。柴田書店様には先月も「専門料理」という雑誌にもご紹介いただきました。 ≪掲載記事≫ 日本で醸造される主要なお酢の項目にそれぞれ掲載いただきました。
『『プロのための調味料図鑑』に掲載いただきました』の画像

大人のエルマガジン「日帰り&1泊2日 おいしい旅」で、飯尾醸造とacetoを紹介いただきました。 ≪掲載記事≫ 宮津を観光するコースとして紹介いただきました。他にも、天橋立にあるカフェ「JouJou coffee and bread」や、京菓子店「白藤」、5代目おすすめの「こんぴら
『大人のエルマガジンに掲載いただきました』の画像

”地域を育てるソーシャルビジネス”の特集で、HANDREDを紹介していただきました。 ≪掲載記事≫ HANDRED結成の経緯や、HANDREDという"チーム"で取り組むなかでのエピソード、メンバー同士による他己紹介などが掲載されています。これからも日本の伝統的な食を次世代へ
『雑誌『ソトコト』にHANDREDが掲載されました』の画像

第一線で活躍されている料理人の方が紹介されている専門誌「専門料理」。その中の “突撃インタビュー やまけんが聞く!!” のコーナー、第33回に五代目・飯尾彰浩を取り上げていただきました。 ≪表紙≫ ≪掲載記事≫ 飯尾醸造のこれまで歩みや私どものお酢の特徴、7月
『雑誌『専門料理』に掲載いただきました』の画像

明日の「おはよう朝日です」にて、富士酢の棚田がある上世屋が紹介されます。 「京都移住体験ツアー」というテーマで、移住者である契約農家の小山さんと蔵人の山田が特集されます。移住についてのエピソードや暮らしぶり、それぞれのナリワイ(仕事)について、様々な角度
『明日の「おはよう朝日です」で契約農家と蔵人が紹介されます』の画像

”うわさのユニットのブランディング大研究”のコーナーで、私たちHANDREDを紹介していただきました。 ≪掲載記事≫ 『Discover Japan』さんには昨年もHANDREDについて取材していただきました。2年連続で掲載していただきまして嬉しい限りです。来年も掲載いただける
『雑誌『Discover Japan』にHANDREDが掲載されました』の画像

北近畿地方の地域経済を発信する北近畿経済新聞の一面に、「2025年に丹後を日本のサンセバスチャンにする」という夢について取り上げていただきました。 ≪北近畿経済新聞 掲載記事≫ ※クリックすると拡大できます 昨年末に五代目が夢の第一歩を踏み出してから、大勢の
『北近畿経済新聞に掲載されました』の画像

年明け早々に関西の人気番組「ちちんぷいぷい」の取材に来ていただきました。 今回は飯尾醸造のお酢造りというよりも、「2025年に丹後を日本のサンセバスチャンにする」という夢について、ご紹介いただけるようです。先月取得した築120年の古民家も撮影いただきました。
『1月12日(木)関西の人気番組「ちちんぷいぷい」でご紹介いただきます』の画像

12年前に私が東京から戻り、初めて棚田で米作りの仕事をしたとき、この集落でいちばん若い住人は50代でした。 それが今、30代前半の夫婦が二組移り住み、それぞれに子どもができました。ザ・限界集落だったこの村の活性化は彼女の移住から始まったのです。 ≪京都新聞 
『棚田のある集落で活躍する女性和紙職人は蔵人、山田の奥さん』の画像

元ハーバード大学医学部准教授の高橋弘先生(現在は麻布医院 院長)からメールをいただきました。 先生が『がんにならない! ファイトケミカルスープ健康法』などの著書で提唱されている野菜スープが明朝テレビで紹介されるようです。先生ご自身がその効能やファイトケミカ
『高橋弘先生のファイトケミカルスープが明日(9月10日)のTBS「サタデープラス」で紹介されます』の画像

毎月楽しみにしている硬派なライフスタイル誌、自遊人。 今号のテーマは「人間力レストラン」。 むちゃくちゃ魅力的。 ≪表紙≫ 錚々たる料理人の皆さんや名店が掲載されています。 そんな中、コミュニケーション・ディレクターとして活躍されている佐藤尚之(さとなお
『雑誌 自遊人 に掲載されました』の画像

今回は伊根特集。宮津市のおとなり、舟屋で有名な伊根町の特集なのに、飯尾醸造(宮津市)も紹介いただきました。 9年後に丹後(宮津や伊根を含む)を日本のサンセバスチャンにする ことを目標に掲げている私としては、行政区域を越えて紹介いただけることに大変感謝してお
『JALの優良顧客向け雑誌 AGORA に掲載されました』の画像

2月3日から9日まで、伊勢丹新宿店で催事に出店しておりました。お運びいただきました皆様、本当にありがとうございました。 さて、その期間中に編集者の方が掲載誌を届けてくださいました。しかも私たち食伝道ユニットHANDREDの6名分=6冊を。小柄な女性ですので、相当重か
『雑誌 Discover Japan に私たちHANDREDが掲載されました』の画像

昨夏、バイオテクノロジー分野における研究者にとってバイブルのひとつである生物工学会誌において、バイオ系のキャリアデザイン「私のバイオ履歴書」に原稿依頼をいただきました。この分野の諸先輩方からすると「なんでオマエが?」という、いわゆる珍事。 一般の方にとっ
『生物工学会誌に「酢を造るといふ仕事」を掲載いただきました』の画像

テマキングの紹介に続いて、こちらの誌面でも紹介いただきました。 ≪表紙≫ 伊勢丹新宿店の地下1階で取り扱いのある商品のうち、特におすすめの品が掲載されています。 店頭で無料配布されていますので、ぜひお持ち帰りください。 ≪お酢≫ 5種類のうち、飯尾醸
『伊勢丹新宿店のグローサリー名鑑に掲載されました』の画像

パーティシーズンの12月、今年は手巻きで決まり。 まずは伊勢丹新宿店のフリーペーパーFOODIE。 《FOODIE》 手巻キングがテマパ(手巻き寿司パーティ)指南しています。 続いては銀座三越。 《MITSUKOSHI DAYS》 こちらにも手巻キング登場。 ぜひトライく
『FOODIE、MITSUKOSHI DAYSに掲載いただきました』の画像

Discover Japanの調味料特集ムック本で紹介いただきました。 ≪表紙≫ ≪紹介ページ≫ 各製品に関して原材料が表記されています。これはユーザーにとってすばらしい配慮だと思います。 「いい製品ですよ」と推薦されているものであっても添加物ばりばりなものってけ
『Discover Japan「ベストオブニッポンの調味料」に掲載されました』の画像

日本一のデパート、伊勢丹新宿店の月刊誌で手巻キングとともに紹介いただきました。 ≪FOODIE≫ ※クリックして拡大してからお読みください。 8月1日から新宿店地下1階のいろんな場所に置いてあります。 月刊誌ですのでお早めにおもちください。ありがたいことに手巻
『伊勢丹新宿店のフードマガジン、FOODIEで紹介されました』の画像

田植えや稲刈りにきていただいて初めて知っていただける棚田の景色。 今回、ドローンを使うことによって、契約農家と私たちが守り続けてきた里山の景色をご覧いただけるようになりました。 ≪富士酢の米が生まれる棚田≫ 日本中に棚田はありますが、おそらくこれほど
『ぜひご覧ください。富士酢の原料米はこんな場所で栽培しています』の画像

なんと海外の新聞(web版)で飯尾醸造を紹介していただきました。 ≪掲載記事≫ こちらをクリックいただくとご覧いただけます。 「日本の米酢の聖杯を京都で探す」というかっちょいいタイトルをつけていただきました。富士酢プレミアムが生まれた背景など、国内でもなか
『The Japan Timesで紹介されました』の画像

今号のテーマは「伝えたい味。」。 ≪表紙≫ 食の欧米化や地域独自性の衰退によって本来、次の世代に伝わっていくべき味の伝承が難しくなってきています。若い人たちが東京など都市部に集中して住んでいる以上、避けられないことかもしれません。 そんな現状を憂いてか
『雑誌自遊人 に掲載されました』の画像

2月に酒蔵や酢蔵を取材いただいたのですが、その映像がこちらにUPされています。 「IS JAPAN COOL?」はANA(全日空)が外国人のために日本の魅力を紹介することを目的につくったサイトです。うれしいことに「WASHOKU(和食)」特集において、RICE VINEGAR(米酢)の醸造元と
『飯尾醸造の富士酢造りに対する想いが伝わる、すばらしい動画をつくっていただきました IS JAPAN COOL?サイト(ANA)』の画像

先日、日本醸造協会から連絡をいただき、巻頭随想を書かせていただきました。 醸造関係者にとっていちばん身近な月刊誌かもしれません。 ≪表紙≫ 毎月、醸造はもちろんバイオに関する基礎研究から発酵食品を科学的に分析・考察した論文、新技術をつかった新製品の開発
『日本醸造協会誌に掲載されました』の画像

こちらは朝晩ぐっと冷え込むようになり、雨が降ったり止んだりの丹後らしい季節になってきました。 明日から日本橋高島屋で味百選が始まります。東京はそろそろブーツのおしゃれを楽しむ方も増えてきているでしょうか。 さて、掲載誌を届けていただきましたのでご紹介します
『『産業新潮11月号』に五代目・彰浩のインタビューを掲載していただきました』の画像

9月に行われた稲刈り体験会の際、飯尾醸造を密着取材していただいておりました。 ≪予告≫ 稲刈りだけでなく、参加者のみなさんと囲んだ手巻き寿司や七輪焼き、紅芋酢の仕込みなど盛りだくさんの30分です。 これまで何度かテレビで紹介いただいたことはありますが、お客
『BSフジ「Table of Dreams 夢の食卓」で飯尾醸造を紹介いただきます』の画像

7月31日の読売新聞夕刊の「空を巡る」特集に4代目・毅を紹介いただきました。 関西版の特集記事のようです。 宮津は夕刊の配達が無い地域なので、どんな記事だったのだろうとそわそわしながら待っておりましたが、週末に送ってくださって記事を読むことができました。 こう
『読売新聞夕刊「空を巡る」特集に4代目・毅を紹介いただきました』の画像

随分前のことになりますが、『週刊アスキー』に五代目・彰浩を紹介していただきました。 今年の1月号。 雑誌の販売も終わったので、記事をご紹介します。 > やまけんさんこと、山本謙治さんの連載企画「え、それってどういうこと?」のコーナーで、山本謙治さんと五代目
『『週刊アスキー』に五代目・彰浩を紹介していただきました』の画像

> 今月の『和楽』にふたつの記事で紹介していただきました。 > 関西ではおなじみの雑誌「あまから手帖」編集顧問・フードコラムニストの門上武司さんに富士酢プレミアムをご紹介いただきました。 > そしてもうひとつ、こちらでも紹介していただいておりました。 「
『『和楽』7月号に紹介されました』の画像

『栄養と料理』6月号「食の仕事人」のコーナーに五代目当主・彰浩が紹介されました。 「伝統とご縁が醸すお酢」として、飯尾醸造のお酢造りと五代目・彰浩の姿勢について5ページに渡り記事にしていただいています。記事はこちらです。(クリックすると読んでいただけます
『 『栄養と料理』6月号に五代目・彰浩が紹介されました』の画像

美食の王様として数々のメディアでも活躍されている来栖けいさんのおススメとして紹介いただきます。来栖さん、ありがとうございます。 富士酢プレミアムは父、毅の長年の悩みから生まれました。 ≪富士酢プレミアム 900ml 2,116円≫  「大手メーカーのお酢に慣れた
『5月19日(月)19時〜、TBS「私の何がイケないの?」で富士酢プレミアムが紹介されます。商品開発秘話を少しだけ。』の画像

昨日から取材づいています。 飯尾醸造はじまって以来の出来事でした。 同じ日に別のテレビの取材が入るといううれしい悲鳴です。 毎日放送『せやねん!』の取材にウーマンラッシュアワーのお二人が来てくださいました。 > せっかくの機会だし、とお願いしてしまいました
『『せやねん!』の取材にウーマンラッシュアワーのお二人が来てくださいました』の画像

年も明け2014年。 赤すし酢の手巻き寿司で家族団らんのお正月をしていただいたお客様からうれしいお声をいただいています。ありがとうございます。 週も半ばでそろそろ正月ボケも解消した頃でしょうか。 さて、飯尾醸造はと言うと、年明け早々テレビの取材に来ていただいて
『『満天★青空レストラン』の撮影がはじまりました』の画像

ちょっと前にこんな本が発売されました。 ≪調味料マニア。≫ ほぼ日刊イトイ新聞と伊勢丹のコラボで生動画(ユーストリーム)中継していたコンテンツ、これが大人気になったらしい。そのため、書籍化されたのです。すごい世の中になったもんです。 ありがたいことに、
『「調味料マニア。」がアツイ今日このごろ。書籍発売に動画配信、ついにはお歳暮ギフトまで』の画像

7月16日発売のBRUTUSは、オーガニック、自然はの料理と食材の特集。 ありがたいことに田んぼの取材は田植え体験会の初日に重なりました。また翌日の早朝、棚田に行く前に蔵に来ていただき、取材と撮影していただいたのでした。なんだか遠い昔の記憶(遠くを見つめる)。 そ
『雑誌 BRUTUS の「おいしい自然派」。 に掲載されました』の画像

アンチエイジングの鬼、として有名な勝田小百合さん。大人気のようで、また新しい本が出版されました。 ≪表紙≫ 「食べてはいけない老化食、食べるべき美容食」というキャッチコピー。 これまでにもこのブログでご紹介いただいたり、すでに出版されている著書にも掲載
『「極上のアンチエイジングレシピ」に掲載されました』の画像

6月1日(土)の日経新聞別冊、日経プラスワンで、「料理のプロ50人が選ぶ調味料」に掲載していただきました。 ≪掲載記事≫ 基礎調味料の「さしすせそ」すべてのランキング。全国に数多ある調味料蔵の中から、上位に選んでいただき光栄です。詳細はこちらでご覧いただ
『日経プラスワンに掲載されました』の画像

たくさんのお客様に手伝っていただきながら田植えをしていた土曜日の午後、雑誌ブルータスから取材に来ていただきました。7月発売号にて棚田を中心に、飯尾醸造の酢造りを紹介いただけるようです。取材してくださった編集者の男性からはこんな言葉をいただきました。 あの棚

自遊人 2013年2月号のテーマは、「美味しくって免疫力アップ! 発酵食。」に掲載していただきました。 ≪表紙≫ この中の、「ニッポン発酵食図鑑」では、納豆や漬物、鰹節、醤油、味噌、酢、みりんについて、丁寧でわかりやすく書かれています。 ≪ニッポン発酵食図
『雑誌 自遊人 に掲載されました。ホンモノを選びたい方の必読書のひとつやと思います』の画像

『Bits』は数少ない地元情報誌として貴重な存在。蔵の店にも毎号置いています。現在配布中の8月号では飯尾醸造を特集してくださいました。 > モデルさんも地元の方でしょうか。涼しげですね。 文章書いてくださっている方も『「お酢の人」と呼ばれている』とある通り、
『丹後の情報誌『Bits』に飯尾醸造が掲載されました』の画像

嫌いな食べ物は何かって?  それは、美味しくないもの。 って答えるくらい、美味しいものをたべることが好きです。仕事がら、全国津々浦々に出張しては、郷土料理を食べることを楽しみにしています。 イタリアに行った際、特にシチリアで食べたパスタに唸りましたが、実
『雑誌 ミセス で私のおススメの一皿が掲載されました』の画像

ようやく春らしい季節になってきました。宮津はこの週末が桜の見ごろです。例年より10日ほど遅いようですが、寒さがやわらいできた分、いつもよりも楽しませてもらっています。 さて、ピクル酢を関西テレビで紹介いただけることになりました。  4月18日(水) 15時〜16時

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