酢を造るといふ仕事|富士酢醸造元 飯尾醸造 イメージ画像

限定商品

昨年の秋に収穫した「富士酢の米」、おかげ様でたくさんのご注文をいただきました。ありがとうございました。10月に6ヶ月コースをご注文いただいたお客様の中には、「あと半年分、欲しいんだけど、まだある?」とお問い合わせくださる方も。 本当はもっと早くご案内したかっ
『「富士酢の米」、まだ少しありますが、いかがでしょうか』の画像

先般、こちらでご案内しましたとおり、天日干しの米の販売は定期コース(6か月 or 12か月)のみとさせていただきました。ただ、この案内自体が稲刈り前だったこともあって、それぞれの限定数量に余裕を持たせていたことから、今回、限定60袋を販売させていただきます。
『限定60袋、富士酢の米(天日干し)を単品販売させていただきます』の画像

稲刈りまであと2週間となりました。伊藤、今井からの報告では、連日のように猪が棚田に入っているとのこと。電気柵も何箇所か壊されているようで、心配しております。 さて、そのような標高の高い棚田でできる丹後の無農薬栽培コシヒカリの味は、「これまで食べてきた、平地
『「富士酢の米」、先行予約のご案内』の画像

今月に入って、数件のお問い合わせをいただいております。   「去年買った梅酢、今年は販売しないんですか」   「漬けて1年経つから飲んだら、あまりにも美味しくて」 などなど、ありがたいお声を。 もちろん、今年も用意しております、手づくり梅酢セット。
『今年も限定200! 手づくり梅酢セットのご紹介』の画像

10月2日のブログとダイレクトメールでご案内しておりました、限定の天日干しした「富士酢の米」。お蔭様でそれぞれの限定100袋、合計200袋はあっという間に完売いたしました。 なのになんで? と思われた方へ。 精米によるロス(九分搗きなら10%近く)を考慮していた
『天日干しの「富士酢の米」、12袋限定販売のご案内』の画像

ブログにてご報告しておりますとおり、今年も質のいい米ができております。これは、たくさんの方が田植えや稲刈りなどをお手伝いしてくださったお陰です。ご協力くださった皆様に心より感謝申し上げます。
『今年も「富士酢の米」の先行予約を開始致します』の画像

こちらでご案内しておりました「富士酢の米」限定200袋、お蔭様で完売しました。このお米は全て稲木で天日干しをしたものでしたので、たった10俵分ほどしか収穫できなかったのでした。ご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。 後日、杜氏の藤本と来年度の仕

炊きたてを茶碗に盛ったときの湯気、箸で口に運ぶときに鼻腔で感じる香り、熱々を頬張ったときの粘り、噛むほどに舌が捉える甘味。 日本人である喜びを味わってください。 ≪新米≫ お陰様
『富士酢の米、豊作のため予約を開始致します』の画像

田植えや草刈り、稲刈り。もちろん、蔵での仕事もこれを着てます。 「飯尾さん、そのTシャツいいですね。」というお声が男女問わずにチラホラと。在庫が一枚もなくなってしまったもので追加発注します。もし、私も買いたいという方がいらっしゃいましたら、この機会に一緒
『欲しい人がいらっしゃれば一緒に注文しますよ、富士酢Tシャツ』の画像

今年もそろそろ青梅の季節です。昨年、大好評をいただいた、限定の手作り梅酢キットをご案内致します。ご家族やご自身で楽しんでいただくだけではなく、ちょっと変わった贈答用にもお使いください。アルコールを含まないため、お酒を召し上がらない方にも喜んでいただけます
『季節限定! 手作り梅酢キットのご案内』の画像

今年も無事に米の収穫を終えることができました。稲作担当の伊藤をはじめ蔵人が、たくさんのお客様の協力の下に作った天日干しの無農薬新米を50名様限定で販売させていただきます。 尚、販売は弊社よりこの件に関するメールニュースが届いた方(弊社製品を一定期間で所定
『<締切23日まで延長しました>富士酢のお米を50名様に限定販売します』の画像

自分で漬け込んだ梅酢を初めて開ける瞬間。 密閉されたガラス容器の蓋を開けたとたん、四季の眠りから醒めた青梅の香気の分子が、幾重にも重なりながら辺り一面に広がります。生唾を飲み込みながら透明のグラスに氷を入れ、すぐさま梅酢を注ぎ、まずはロックでひと口・・・。
『限定200セット 『無農薬栽培の青梅を使った、自家製梅酢セット』のご案内』の画像

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