酢を造るといふ仕事|富士酢醸造元 飯尾醸造 イメージ画像

プレゼント企画

紅芋酢の原料である紅芋が届きました。これから「紅芋酢」のもととなる"紅芋酒"を造ります。 ≪紅芋≫ 今、紅芋酢に使われている紅芋は「ムラサキマサリ」という品種。一般的な芋よりも10倍以上の抗酸化力をもち、アントシアニンが豊富な紅芋の中でも突出した量が含まれて
『「紅芋酢」の原料、紅芋をプレゼントします』の画像

今年も農薬を使わずに栽培された玄米が入荷しました。 ≪米で一杯になった由良蔵の倉庫≫ これから冬の酒造りに向けて、自社でお米を精米します。ここで出たぬかをぬか漬けに使っていただけたらと考えています。2月頃までお分け出来ると思います。 数も限られますので、基
『米ぬか1kgプレゼント 今年も始まります』の画像

梅雨に入っても雨が降らない年で、夏になったかと勘違いしたのでしょうか、セミの声もいつもより早く聞こえてきました。 さて、93歳の愛子おばあちゃんが丹精込めて作る「万願寺とうがらし」、抽選でのプレゼント企画が今年もいよいよ始まります。雨が少なく生育が心配され
『今年も愛子おばあちゃんが育てる「万願寺とうがらしプレゼント」がはじまります』の画像

昨年から始めました「米ぬか1kgプレゼント」、お陰さまでたくさんの方からご応募をいただきました。ありがとうございました。 今年も10月末に農薬を使わずに栽培された玄米が入荷しました。飯尾醸造では自社で精米し、酒造りを始めます。ここで出たぬかをぬか漬けに使ってい
『今年も始まります、米ぬか1kgプレゼント』の画像

丹後に夏が来たー。 夏が来たら、万願寺。 京野菜のひとつとして知られる万願寺とうがらし。実はこれ、京都は京都でも宮津市のおとなり、舞鶴市の万願寺地区が発祥の野菜。 今年も丹後の夏の薫りをお届けできたらと考えております。 ただし、年々応募いただく方が増えてき
『祖母、愛子(92歳)が育てる万願寺とうがらしプレゼント、はじまります』の画像

今年もおかげさまで万願寺とうがらしプレゼントにはたくさんのご応募をいただきました。91歳の祖母、愛子も喜んでいると思います。ありがとうございました。 毎年、万願寺プレゼントは7月から9月末まで。では、冬にもなにか皆様にお返しできないかと考えてたときに、思いつ
『ヌカ漬けに使ってください、無農薬の米ヌカプレゼント』の画像

1月からT-1000プロジェクトと称して、日本全国でテマパ(手巻き寿司パーティ)を開催してきました。9月末現在までに約700名の方が体験済み。 おかげさまで『赤すし酢』(現、手巻きすし酢)を使われたお客様からもたくさんのうれしい声をいただいております。 これまでは『
『期間限定でテマパ完全マニュアルをプレゼントします』の画像

91歳になった祖母、愛子は元気に畑仕事をしております。毎年たくさんのお客様からうれしいお声をいただくお陰です。あらためて感謝申し上げます。 毎年恒例の万願寺とうがらしプレゼント、今年は7月10日出荷から始まります。 万願寺とうがらしは京野菜のひとつとして知られ
『今年も祖母、愛子の万願寺とうがらしプレゼントはじまります』の画像

祖母、愛子は3月に90歳を迎えました。お陰さまで元気にしております。 ≪祖母、愛子≫ 写真撮られるのがイヤみたいなので、3年ほど前の写真。 祖母にとって生きがいである畑仕事。中でも毎年恒例となっております皆様への万願寺とうがらしプレゼントのために3月の土づく
『90歳の万願寺とうがらしプレゼント、今年も始まります』の画像

「暑いですね」 「こんにちは」の代わりの挨拶としてすっかり定着した感じがします。 宮津はここのこところ最高気温が33度〜35度の日が続いています。 日中、外に出ると突き刺すような日差し。 車の中は40度はあるのではないかというくらい、シートに座るとむわっと熱気に包
『万願寺とうがらし給水大作戦』の画像

89歳の祖母、愛子が交通事故に遭ったのが昨年の8月。あれから約1年、早いものです。 たくさんのお客様から励ましのお手紙やメールをいただいたお陰で、「来年も畑仕事せなあかん」と思ったのか、元気に回復しました。お医者様からは「奇跡ですよ」との言葉をいただいたよ
『丹後の夏の薫り。今年は、(大人の?)万願寺とうがらしプレゼント』の画像

お盆を過ぎてやっと、朝晩の気温が下がってきました。お陰で、万願寺の収穫も上向き。今朝も祖母と二人、汗を流してきました。これくらいの気温なら、作業もそんなに苦にはなりません。 ところで、今年は万願寺だけではなくて、島オクラもたくさん作っています。個人的には
『万願寺とうがらしプレゼント、今年は運がよければオクラも・・・』の画像

今朝も7時に畑に行って、祖母と二人で収穫。相変わらず、万願寺とうがらしは調子が悪い。例年に比べて、半分から1/3ほどしかとれません。葉の付き方もまばらで、白い花の数も圧倒的に少ないのです。困ったもんや。 ≪万願寺とうがらし≫ 本日の収穫は3.5kg。その分
『本日の収穫とプレゼント応募の留意点』の画像

今年も祖母と一緒に万願寺とうがらしを育てています。来年2月に米寿(88歳)を迎える祖母と仕事ができるってのは、なによりもうれしいことです。 ≪万願寺とうがらし≫ 基本的に収穫した日に発送しますので、鮮度はバツグンです。 時間のない方は網やトースターで焼いて
『お待たせしました! 万願寺とうがらしのおすそ分け』の画像

昨日から1泊の東京出張でした。今、京都から宮津に戻る電車の中でこれを書いています。実は、信号機故障のため、ただいま車内に閉じ込められています。復旧の目途がまだ立っていないとのこと。さて、何時に着くのでしょうか。 さて、先週、ご案内致しました万願寺とうがら

今年もやってきました、万願寺の美味しい季節が。皆様に召し上がっていただくため、4月に祖母と一緒に植えた苗がすくすく育ち、実をつけ始めました。祖母にとって、皆様のために万願寺を栽培することがひとつの生き甲斐にもなっているようです。ぜひご応募ください。 ≪飯
『今年もやってきました、幸せの万願寺とうがらしプレゼント』の画像

≪万願寺唐辛子≫ 今年もたくさんのご応募をありがとうございました。7月16日から始まったプレゼントでは、3ヶ月で129名のお客様に万願寺唐辛子をお送りすることが出来ました。その他に、富士酢をお使いいただいているレストラン
『万願寺唐辛子のプレゼント、終了しました』の画像

日ごろから富士酢製品をご愛用くださっている皆様へ 今年も祖母と二人、農薬を使わずに万願寺唐辛子を育てています。万願寺唐辛子は京野菜として有名ですが、実は京都の北部、宮津市のお隣りの舞鶴市万願寺地区が発祥とされています。 お陰様で85歳になる祖母はすこぶ
『抽選で万願寺唐辛子(500g)をプレゼントします』の画像

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