酢を造るといふ仕事|富士酢醸造元 飯尾醸造 イメージ画像

丹後の名所

今、1年で500もの学校が廃校になっているという。自宅から徒歩3分にある小学校も惜しまれながら3年前廃校に。少人数だと目が行き届くメリットはあるものの、例えば野球するなど一定以上の生徒がいなければ成り立たない活動も多々あるのも事実。我が子は宮津街中にある小学校
『廃校利活用『学校美術館化計画』』の画像

今回は「リフレかやの里」のランチビュッフェに行ってきました。 地元の野菜をふんだんに使ったランチビュッフェは、ヘルシーな野菜料理はもちろん、 ガッツリ系メニューもあり、幅広い年齢層が楽しめます。 丹後の郷土料理、「丹後のバラ寿司」もありました。 そして
『丹後のええところ』の画像

今回は、〈夏季限定〉のブルーベリー狩りに行ってきました。 場所は宮津市日置、蔵からは車で25分ほどのところにあります。 ハウス内での収穫のため、天候に左右される心配はありませんが、 蒸し暑いので汗だくになります。タオルが必須です いろいろな種類のブルーベリ
『丹後のええところ』の画像

「 漁 港 め し 」 今回は、このワクワクしてしまうネーミングで有名な伊根町の蒲入漁港へ。 漁港が見えてきました。 そう、漁港でランチをするから「漁港めし」。 地元の海で獲れた新鮮な海の幸をふんだんに使った漁師料理です。 遅めの予約だったのですが、店内
『丹後のええところ』の画像

田植体験会にご参加いただいた皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。 熱中症が心配な程の快晴に恵まれた4日間でしたが、田植後にはしっかり雨も降り、苗にとっては最適なコンディションが続いています。今後の生育が楽しみ。 体験会と重なる5/25-26は、地
『田植の後は、天酒まつりへどうぞ』の画像

京丹後市の弥栄町にある「キコリ谷テラス」で週末に開催されたイベントに行ってきました。 テーマは「発酵」 発酵にちなんだフード、ドリンク、スイーツが大集合です。 開始時刻の10:00ちょうどに着いたのですが、駐車場はほぼ満車。 森の探検をするワークショップを
『丹後のええところ─戮硫菫

会社から車で8分の宮津市獅子崎に天橋立雪舟観展望休憩所があります。室町時代の水墨画の大成者「雪舟」が描いた「国宝天橋立図」は、栗田峠あたりの山から写生されたのではないかと言われています。4月下旬には休憩所入り口の山肌にミツバツツジが花をつけ、斜面がピンクに
『ここからも天橋立を見ることが出来ます。』の画像

「女工哀史」という言葉を聞いたことがありますか。 「細井和喜蔵」という名前を聞いたことがありますか。 与謝野町が生んだ歴史に残る作家、「細井和喜蔵」は、 13歳から丹後ちりめんの機屋(はたや)で働き、 大阪の紡績工場を経て1920年に上京します。 1925年7月に刊行さ
『与謝野町が生んだ希代の作家とは…』の画像

兵庫県豊岡市にある大好きな滝、二段滝 〈2018.7撮影〉 とても綺麗で好きなんですが、 先日行ったら姿が変わってました。 〈2019.5撮影〉 なんて事でしょう! 二段じゃなくなっているではありませんか! 一段目が二段目に穴を空けるしまったようです
『形あるもの、、、』の画像

天橋立を目の前に望むぶどう畑で、ワイン用のぶどうの栽培と醸造をしている 天橋立ワイナリーにランチバイキングに行ってきました。 オープンの11時を10分ほど過ぎた頃に到着したのですが、すでに満席! 90分の食べ放題のため、次に案内できるのが12時30分前くらいとのこ
『丹後のええところА戮硫菫

前回ブログで書かせていただいた「宮津天橋立漁師町ととまーと」へ、 念願のランチに行ってきました。 目当てはチラシをみてずっと気になっていたカネマスの「一刻干し」。 丹後の新鮮な魚の美味しさをそのまま味わって欲しい、店主のそんな思いの詰まった「一刻干し」は、
『丹後のええところΔ梁格圈戮硫菫

昨年11月に宮津市の漁師町にできた複合型食事処 「宮津天橋立漁師町ととまーと」に行ってきました。 1/27(日)のこの日は、伊根ブリ解体ショー&即売会ということで たくさんのお客さんでにぎわっていました。 解体前のぶり 目方予想で当たると景品がでるとのこと。 普
『丹後のええところΑ戮硫菫

すっかり秋ですね!私は秋が大好きです。 先日、蔵人の市川がブログで案内していた「慈徳院のもみじ祭り」に行ってきました。 緑と赤が混じって素敵です。じっくり眺めたいところですが、 昼間に慈徳院に来たもう一つの目的が・・・ スタッフとして働く市川を発見!
『もみじ祭り』の画像

10月28日(日)、日本三景天橋立でふゆ花火が開催されました。 隣町に住んでいる私は、毎年自宅の近くから眺めるだけだったのですが、 今年はイベイント会場まで行くことにしました。 はりきって早く出発したため、花火まではまだまだ時間があります。 せっかくなので傘松
『丹後のええところΑ戮硫菫

法人担当 加古川です。 「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったもので、朝晩は寒いくらいの過ごしやすい季節になりました。 先日の稲刈り体験会には、今年もたくさんの方にご参加いただきました。 ありがとうございました。 さて、通勤途中の与謝野町内の田んぼもすっか
『コウノサン!』の画像

通販担当の庄司です。 ふだんの移動手段はほとんど車なのですが、約5年ぶりに丹後鉄道の列車に乗ってきました。 とりあえず最寄の与謝野駅へ。 時間帯なのでしょうが、列車を待つ人は誰もいません。 静かな駅の構内で、緑を見ながらゆっくりと列車を待ちました。 そして
『丹後のええところァ戮硫菫

酢造り担当の相見です。以前、天橋立ビューランドより見た松並木を紹介しましたが、第2弾は笠松公園から見た松並木です。笠松公園は、天橋立駅のある文珠の対岸の府中にあり、海抜130mの高台に位置しています。           笠松公園より撮影 このかさぼう地蔵、
『知る人ぞ知るパワースポット』の画像

通販担当 永浜です。 毎年お盆休みの最終日は、早朝から『精霊船(しょうろうぶね)』造りです。 男性の仕事なので、私は見ているだけ… 竹と藁で2m程の船を造り、野菜で作った飾りや旗を取り付けます。 分かりづらいですが、横から見るとちゃんと船の形をしています。 船が
『お盆のおくりかた』の画像

丹後の魅力!それは雄大な自然! そこで私の好きな丹後の景色を紹介したいと思います。 《天橋立と朝日のコラボ》 この景色を実際に見るといつも元気がもらえます。 夕日よりも断然、朝日の方がパワーをいただける気がします。 この景色は見る時
『丹後の魅力』の画像

加悦SL広場は宮津市の隣町、与謝野町加悦にある鉄道保存展示施設です。 明治から昭和にかけて京都府与謝郡野田川町から同郡加悦町までを結んでいた 私鉄・加悦鉄道ゆかりの車両群を主に展示しています。 《旧加悦駅舎》 加悦鉄道の開業に合わせて大正15(1926)年に建てられ
『丹後のええところぁ戮硫菫

会社から15分、自宅から5分のところに、日本三景の一つ、天橋立があります。 天橋立がある宮津市を訪れた観光客が、昨年一年間で初めて300万人を超え、過去最多となりました。 「天橋立を一望できる天橋立ビューランドより撮影しました。」 全長3.6㎞の天橋立の中に、約8,
『300万人を超え、過去最多に』の画像

京丹後市にある西日本最大級の道の駅、丹後王国「食のみやこ」へ行ってきました。 「滞在型道の駅」の呼び名のとおり、甲子園球場約8個分の広さを誇り、 自然あり、動物あり、アトラクションありで時間を忘れて楽しめる施設がそろっています。 入場料が無料なのもありがた
『丹後のええところ』の画像

通販担当 永浜です。 GW真っただ中ですが、どこに出かける訳でもなく家でのんびり過ごしております。 とはいっても、部屋の中に閉じこもっている訳ではありません。 我が家の裏は海に直結しているので、1階で海を眺めることもしばしば。 普段は綺麗な海なのですが、風向き
『昼の顔、夜の顔』の画像

春といえば、やっぱり「桜」 桜の花言葉は “精神の美” “優美な女性” だそうです。 そんな言葉とは無縁に生きてきた私ですが、桜は大好きです。 桜を眺めていると、なるほど! 心が清らかになりますね。 しかし、ついに辺りの桜は散ってしまい、私の心も落ち気味に・・・
『新・パワースポット巡りはいかが?』の画像

今回は「伊根湾めぐり遊覧船」に乗ってきました。 約25分かけて伊根湾を一周するのですが、別名『かもめ号』の名前のとおり、 周遊中はたくさんのかもめに取り囲まれ、たわむれることができます。 乗船中の「かもめのエサやり」が醍醐味のひとつということで、 早速エサを
『丹後のええところ◆戮硫菫

酢蔵から車で2、3分のところにある「魚っ知館」。 関西電力のPR館なのですが、電気についての展示室や水族館があり、 子供から大人まで楽しく学べて遊べます。 海のすぐそばにあるので、晴れた日はこんな綺麗な景色が楽しめます。 魚たちと直接触れ合えるコーナーは特に子
『丹後のええとこ探訪』の画像

今日(2011年10月7日)の日経新聞、裏表紙(私の履歴書)のとなりの記事、ご覧になりましたか? 「文化」と書かれたこの記事に、平野一郎さんが掲載されています。平野さんは宮津出身の作曲家。詳しくは、新聞記事を読んでいただきたいのですが、平野さんは宮津高校の1年
『丹後は食と景観だけじゃない。歴史や文化も凄いのです』の画像

また、丹後の魅力が増えました。心躍らせながら、ご紹介します。 というのも、先週の京都新聞でこんな記事を発見。 ≪紹介記事≫ もうイタリアに行く必要はないかもしれません。 というのは言い過ぎですが、これから名所として大人気になりそう。 来年の夏
『青の洞窟はカプリ島だけじゃない、と大きな声でいえる喜び』の画像

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