酢を造るといふ仕事|富士酢醸造元 飯尾醸造 イメージ画像

おいしいもの情報

地元に戻ってきてからというもの、呑みにいくのは9割がココ、「禅」。宮津の新鮮な地魚の美味しさを引き出した料理を出してくれます。例えば、「帆立しそ揚げ」は火が通るギリギリの時間で揚げた帆立に抹茶塩を付けて口に入れると、帆立の旨味いっぱいの汁がじゅわっと広がり
『宮津のホンマに美味い店 ―ボトルキープ―』の画像

京都御所の側にある野呂本店さんに行って来ました。今年1月の伊勢丹新宿店「京都展」で野呂さんにお世話になったことからお店に伺いました。あいにく工房にいらっしゃるとのことでお会いすることはできませんでしたが、名物の青てっぽう(きゅうりの浅漬けに紫蘇
『京漬物 野呂本店』の画像

四条御幸町通りにあるうどん屋さんです。私が初めて食べてから20年以上も経ちますが、京都らしいやさしい味のうどんには飽きることがありません。 もともとは上州(今の群馬県)がこの麺のルーツらしく、「御麺」がなまって「おめん」になったそうです。つ
『名代おめん』の画像

以前ご紹介した、NPOの活動拠点や田んぼ作業時に我々が休憩場所としてお借りしている「ぶーたん」の片付けや掃除を社員総出で行いました。 人数も多かった為、なんとか午前中で終了!  昼食を取るため、木子という地区にある「ペンション自給自足」に
『自然を食す』の画像

ナス、きゅうり、モロッコ豆…。祖母の畑に野菜をもらいに行ってきました。もちろん全て無農薬栽培です。その中でも、私の一番の好物は万願寺とうがらし。最近は京野菜のひとつとして、関東でも市場に出回っています。英語では普通のとうがらしも万願寺もグリ
『万願寺とうがらし』の画像

思いたったら鳥取一人旅。 特に予定も立てずに車を走らせ3時間。 というわけで、まずは鳥取砂丘。もっと内陸にあるのかと勝手に想像していましたが、海の真ん前にある砂浜でした。 砂浜のごっついやつ。天気が良かったので、沢山の方が来られてました。 次に鳥取
『鳥取いろいろ』の画像

今日は東京農業大学の後輩が蔵見学に来てくれました。 といっても、わざわざ東京から来てくれた訳でもなく、先日紹介した「ワインとお宿 千歳」でノムリエ(ソムリエ見習いであり、飲んだくれ?)として働いている女性です。 その後、一緒に飲みに行きまし
『紅芋酢パワーは明日になってから』の画像

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