長らくお待たせいたしました。
ついに稲刈りファッションショー、通称セヤコレの入賞者を発表いたします。
今回の審査基準は、
稲刈りをかっこよく、楽しそうにみせる装いであること
では、発表いたします。
セヤコレのMVPとも言えるイネカリスト(男性)は、

≪イネカリスト Oさん≫
「稲刈りはスポーツだ!、ということで、アスリートファッションできめてみました」
という名言のとおり、スポーティな装い。黒っぽい中に、散りばめられた刺し色で楽しさを表現してくださいました。大雨が降っても、朝から晩まで全力で刈ってくれそうなほどの頼もしさ。今日からあなたはイネカリストです。
続いて、もうひとりのMVPであるイネカリーゼ(女性)は、

≪イネカリーゼ Aさん≫
「一見、やらなそうで、実はやる」
街中での装いのようにも見えつつも、稲の黄金色を拾った帽子やストール、スカートが棚田との一体感を感じさせてくれます。あぜ道が一瞬で銀座の並木通りのようになりました。イネカリーゼ、アーバンスタイル、素敵です。
では、部門賞へ。
まずは富士酢Tシャツ部門。

≪Tさん≫
「富士酢Tシャツにぴったりの浴衣帯」
富士酢Tシャツに富士酢手ぬぐい、農協からもらった帽子で上半身を固めつつも、浴衣帯で個性を演出してくださいました。視線やポージングも決まっていますね。
最後に一般部門。

≪Yさん≫
「いつもの農作業スタイルに、ちょっとだけ紅芋酢カラーを入れてみました」
フランス製の鎌と赤いスカーフや帽子、青い長靴のトリコロール。麻のベージュのワンピースに腰でしばった藁がベストマッチですね。
以上、入賞された4名の方には、11月初旬に賞品を発送いたします。もう少々お待ちください。
他にもたくさんの素敵なコーディネートに出会えました。ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。
来年は田植え、稲刈りの両方で、セヤコレ2013を開催する予定です。今年の米作りもたくさんの皆様に支えていただきましたことに心から感謝。
五代目 彰浩
ついに稲刈りファッションショー、通称セヤコレの入賞者を発表いたします。
今回の審査基準は、
稲刈りをかっこよく、楽しそうにみせる装いであること
では、発表いたします。
セヤコレのMVPとも言えるイネカリスト(男性)は、

≪イネカリスト Oさん≫
「稲刈りはスポーツだ!、ということで、アスリートファッションできめてみました」
という名言のとおり、スポーティな装い。黒っぽい中に、散りばめられた刺し色で楽しさを表現してくださいました。大雨が降っても、朝から晩まで全力で刈ってくれそうなほどの頼もしさ。今日からあなたはイネカリストです。
続いて、もうひとりのMVPであるイネカリーゼ(女性)は、

≪イネカリーゼ Aさん≫
「一見、やらなそうで、実はやる」
街中での装いのようにも見えつつも、稲の黄金色を拾った帽子やストール、スカートが棚田との一体感を感じさせてくれます。あぜ道が一瞬で銀座の並木通りのようになりました。イネカリーゼ、アーバンスタイル、素敵です。
では、部門賞へ。
まずは富士酢Tシャツ部門。

≪Tさん≫
「富士酢Tシャツにぴったりの浴衣帯」
富士酢Tシャツに富士酢手ぬぐい、農協からもらった帽子で上半身を固めつつも、浴衣帯で個性を演出してくださいました。視線やポージングも決まっていますね。
最後に一般部門。

≪Yさん≫
「いつもの農作業スタイルに、ちょっとだけ紅芋酢カラーを入れてみました」
フランス製の鎌と赤いスカーフや帽子、青い長靴のトリコロール。麻のベージュのワンピースに腰でしばった藁がベストマッチですね。
以上、入賞された4名の方には、11月初旬に賞品を発送いたします。もう少々お待ちください。
他にもたくさんの素敵なコーディネートに出会えました。ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。
来年は田植え、稲刈りの両方で、セヤコレ2013を開催する予定です。今年の米作りもたくさんの皆様に支えていただきましたことに心から感謝。
五代目 彰浩

コメント
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みなさん素敵、イケてます!
これから、農業界のファッション革命、楽しみです。(笑)