ゴ・エ・ミヨ ジャポン 2026の授賞式にて、飯尾醸造がトラディション賞をいただきました。
過分な評価をいただいたことは肝に銘じつつ、調味料業界の価値がさらに高まるよう精進してまいります。
130余年やってきた大切なことは守りつつ、未来に向けて進んでいかねば。京都・丹後がもっと魅力的になるよう、地元の仲間と連携することも並行して。
会場では、富士酢製品をお世話になっているシェフや知り合いの方々からたくさん声を掛けていただき、すごく嬉しかったです。あと、縄屋さん、西入るさんとも一緒に写真を撮っていただいたことは一生の想い出になりました。今の丹後の食の評価は、縄屋の吉岡さんが牽引し続けてくれたおかげです。他にもいいお店が増えて来ました。
そして、今年のシェフ賞(グランプリにあたる賞)を受賞されたヴィラアイーダの小林シェフ、本当におめでとうございました。シェフが20 年以上にわたって進めてこられたこと、心から尊敬しております。
最後に、契約農家や蔵人のみんな、お客様はじめ、飯尾醸造に関わるみなさまにあらためて感謝申し上げます。
五代目当主 飯尾彰浩


過分な評価をいただいたことは肝に銘じつつ、調味料業界の価値がさらに高まるよう精進してまいります。
130余年やってきた大切なことは守りつつ、未来に向けて進んでいかねば。京都・丹後がもっと魅力的になるよう、地元の仲間と連携することも並行して。
会場では、富士酢製品をお世話になっているシェフや知り合いの方々からたくさん声を掛けていただき、すごく嬉しかったです。あと、縄屋さん、西入るさんとも一緒に写真を撮っていただいたことは一生の想い出になりました。今の丹後の食の評価は、縄屋の吉岡さんが牽引し続けてくれたおかげです。他にもいいお店が増えて来ました。
そして、今年のシェフ賞(グランプリにあたる賞)を受賞されたヴィラアイーダの小林シェフ、本当におめでとうございました。シェフが20 年以上にわたって進めてこられたこと、心から尊敬しております。
最後に、契約農家や蔵人のみんな、お客様はじめ、飯尾醸造に関わるみなさまにあらためて感謝申し上げます。
五代目当主 飯尾彰浩



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